Petition update



May 1, 2022 — 

たくさんの方にご賛同いただき、私たちがキャンペーンのゴールに設定した「大阪府の各保健所に保健師と行政職員を1人ずつ増員させる」を上回って「各保健所に保健師3人ずつ(計27人)、行政職員1人ずつ(計9人)」を増員させることができました。 しかし、依然として保健所やコロナ関連部署では、過労死ラインを超える時間外勤務が続いています。このままでは過労死してしまうのではないかと不安な日々を過ごしています。 昨年、私たちは大阪労働局にも要請に行きましたが、労働基準法第33条で、自治体労働者の時間外勤務上限規制が実質「青天井」となっていることが大きな問題だと感じています。 そこで、今度は京都府や京都市の労働組合とも共同し、全国の保健所や自治体で働く仲間にも呼びかけ、新たに厚生労働省や総務省に向けたキャンペーンをスタートさせました。 引き続き、みなさんのご賛同、拡散などご協力をよろしくお願いします。

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