子どもの強姦に対する時効は子どもの権利条約に違反します。時効撤廃を求める署名にご協力お願いします。

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入学前の6歳の時、遠縁の親戚の12歳の奥村権太に強姦され、何度も殺されかけて記憶を失っていましたが、2年前、白衣を見て、暗闇の恐怖が蘇り、血みどろの白衣の映像や連続した暴行がフラッシュバックし、強姦の記憶が蘇りました。

強姦の裂傷による大量出血で意識を失っていましたが、強姦犯の両親でともに歯科医の奥村智延と由美子の友人で、隣の官舎に住む外科医明石勝禎に海陽町立海南病院で秘密裏に縫合され、手術室で叩き起こされ、しばらく海南病院の事務室に隠されていました。その後認知症の祖母の部屋に移され、強姦事件は隠蔽されました。

当時、父は県内遠方に単身赴任中、母は徳島大学病院に胆石を癌とする「誤診」により入院中でした。

母方の大叔母が私と兄を見に来ていましたが、奥村智延や明石勝禎により、私は大叔母や兄と引き離され、祖母の部屋に隠されました。

祖母のベッドから這い出し、110番通報をしましたが、警察官は「権太に滅茶苦茶にされた。」という訴えを、権太を犬と間違い、また「明石にも殺されかけた。」という訴えを病弱な子どもの医者嫌いと捉え、病院に行ったなら問題はなしとして何も捜査せずに帰りました。

二度目に通報した際、見張り役に見つかり、日立のシロクマの縫いぐるみで窒息させられ殺されかけ、権太の父親にも生かして帰せない、殺すと言われ、殺されかけて頭部を怪我し、血の付いた白衣に包んで山に捨てると言われ、暴行と脅迫を受け続けるうちに記憶を失いました。

その後35年間、私たち家族は※動機のわからないストーカー被害に遭い続けました。私の進路、引っ越し先、結婚、子どもたち。私の人生全てです。

※動機とは、何故か警察が私たち被害者に聞く犯行の契機となるものですが、犯行の契機とは即ち犯罪者そのものですから、動機を捜査するのは警察の仕事です。

 

子どもの性被害はしばしば記憶を奪われます。

そして何のサポートもなく、理由の分からない暗闇の中で被害に遭い続け、人生の最も重要な時期を逃しながら生きることになり、高い確率で自死し、人生そのものを失います。

それは #MeToo の中で確信したものでもあります。

私の最も重要視する #MeToo の声は子どもたちの声です。

私が記憶を取り戻したのは子どもの入院中でしたが、病院内での不審者の存在や子どもからの性被害の訴えがありました。

親として最も許せないのは子どもが受けた強姦です。

親として最も怒りを覚えるのは子どもへの陵辱です。

彼らが極刑に処されようとも許す日は来ない。

 

兵庫県立こども病院に入院中に、主治医の坂田亮介や山本哲也、外部からの共犯奥村権太夫婦と新津誠(新海誠)らによる暴行(性暴力)を訴えた私の子どもの声は兵庫県警にも兵庫県にも無視されました。

子どもたちが将来、私と同じように捜査を希望しても時効があります。

 

子どもの性虐待への時効は子どもの守られる権利を踏み躙るものです。

また親が子どもに対する責任を行使する妨げともなります。

時効が無くなれば、捜査の在り方が変わり、かつて被害に遭い続けた子どもたちも、今現在被害に遭っている子どもたちも救済されます。

子どもへの強姦犯の多くは、子どもの周囲に存在する信頼されるべき人々です。被害は長期にわたり、強姦犯はストーカー化します。

その影響は何世代もの家族、地域の広範囲、国全体に及ぶものです。

 

一刻も早く、子どもへの強姦犯罪に対する時効撤廃を実現しましょう!

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