このキャンペーンは終了しました

てるみくらぶ被害者の全員、全額返済を!!

336人の賛同者が集まりました


【問題の説明】

旅行会社「てるみくらぶ」は2017年3月27日に

経営破たんし、破産に至りました。

しかし、3年前から粉飾決済にて財政面を偽装し

営業を続け、経営破たんに至る直前までツアーの

告知・集客・集金活動をウェブサイトを中心に

行ってきました。

3月24日のニュース報道で旅行先でホテルが

予約されていない等のトラブルが報道されるまで、

通常営業を行っていた為、被害は拡大。

被害者は9万人、151億の負債が発生しています。

 

【被害者が困っていること】

楽しみにしていた旅行に行けないどころか、

支払ったお金が全額返ってこないのです。

日本旅行業協会(JATA)が旅行会社の破綻時に

債務を保証する機能を持っていますが、負債総額

が大きく上回っている為、旅行代金の1%分しか

返ってこないと見込みだそうです。

 

【被害者の想い】

旅行代金の全額返済です。

 

本件において、被害を受けた方は楽しみにしていた

旅行の機会を奪われ、楽しみが悲しみとなり、多くの

心労および、対応の為の時間がとられてしまっているの

が現状です。

 

多くを求めたい気持ちは強くありますが、まずは

支払った旅行代金の全額返済。これを求めます。

 

【解決策】

株式会社てるみくらぶの残資産を全て個人債務者への返済に充てつつ、最大限の支援を国として取り組んで欲しいです。

クレジットカード払いの債務者には国を通じた債務凍結を

各カード会社へ指導するようお願いいたします。

 

この被害、問題ははてるみくらぶ申込者の自己責任

だけによるものでしょうか。

旅行会社を監督すべき監督官庁の国土交通省、いざという

時の保証が事実上機能していない日本旅行業協会(JATA)

の責任もあると考えます。

 

【実現できる社会】

国民の生活や幸せを守る為に、国がちゃんと機能する社会

 

 



今日:haさんがあなたを信じています

ル haさんは「国土交通省: てるみくらぶ被害者の全員、全額返済を!!」キャンペーンにあなたの手伝いも必要としています!haさんと335人の賛同者と一緒うに賛同しましょう。