名古屋の宝塚ファンにもう一度笑顔を! キャトルレーヴ名古屋店復活!

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私は東海エリア在住の宝塚ファンです。

私をはじめ、東海エリア在住の宝塚ファンは、中日ビル改築によって2018年3月に中日劇場を失って以来名古屋での定期公演がなくなり、前身含め41年も親しまれた宝塚グッズのお店Quatre Rêves(キャトルレーヴ)名古屋店も2018年3月25日に閉店し、喪失感でいっぱいです。

劇場まで遠い名古屋だけど、中日劇場での宝塚公演やキャトルレーヴがあった頃は、キャトルが宝塚の雰囲気に浸れる幸せな空間、いや居場所でした。

41年間もあって当たり前の世界だったのに。街でポスターなど見かけることも皆無。

また、私自身も2013年にNHK「テレビでフランス語」の生徒が元花組トップスターの真飛聖であったことのみを理由にフランス語を始めましたが、学習用の音源からQuatre (4)と聞こえてくるたびにキャトルレーヴを連想してしまいます。

このような現状に対し、私達東海エリアの宝塚ファンは、SNSを中心に団結し、エリア外のファンにも呼びかけ、宝塚歌劇の名古屋での定期公演を御園座で実施することや、キャトルレーヴ名古屋店復活をめざした次の取り組みを実施してきました。

  1. 手紙、メール、faxなどで意見を送る。SNSをしていないファン仲間が同意なら協力依頼。宛先はTCAでも宝塚歌劇団でも阪急阪神ホールディングスでも。
  2. キャトルレーヴやスカイステージの懸賞のとき、意見欄に、
    「キャトルレーヴ名古屋店復活」と記入
  3. .SNSで想いをしつこくつぶやく

東海地区で宝塚ファンを育てることは、宝塚歌劇の発展にも貢献します。
また、キャトルレーヴ名古屋再開は地域の雇用に貢献し、
「学校帰りにキャトルなうとかしたい」「オンラインショップだと送料とかあって気楽に買えない」若年者にも役立ちます。

また、今年はキャトルレーヴ25周年にもあたり、
「舞台写真発売の日などは実物を見てから買いたいので名古屋でキャトル再開して」との訴えも目にします。

幸い、来年2月に御園座公演が行われることが決まりましたが、宝塚ファンが団結し、御園座公演の継続やキャトルレーブ名古屋の再開を実現させるまでは宝塚歌劇愛好家の皆さんのご協力をお願いしなければなりません
その一つのきっかけとしてこの署名サイトを立ち上げさせていただきました。

東海地方の宝塚ファンにもう一度笑顔と居場所を!

宝塚歌劇の御園座公演継続やキャトルレーヴ名古屋店復活を目指して!

よろしくお願いします。