介護業界 名ばかり管理者の実態

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介護職員

介護施設の中でも私はグループホーム所属であった
指定申請書では
私は介護職員として32時間として記載してあった

他に
管理者と計画作成担当者兼務であった

しかし
届け出を出した書類の中身は
指定申請書に記載があった職員(隣のデイサービス職員名)や
パート、アルバイトの契約時間数より 多い時間数の記載で提出して受理されていた

その為
足りない職員の時間数
常勤換算数を満たすため 管理者の私が月に 182時間介護職員として働かなければ
日々満たさない
 
会社側は私が『勝手にやった』との意見が採用され労働基準監督からは
残業代等は支払わない 管理者だからで終わった

名目上 管理者だが
介護職員として182時間働かなければ 職員が足らない
これは 管理者の責任だと 会社側は言うが
職員が足らないまま 指定申請書を提出したのは誰か?
私ではない

しかし全て管理者の私の責任となった
届け出の内容の予定と結果は異なっても良いとの考え

しかし
明らかに 隣のデイサービス職員はグループホームに所属しない
パート、アルバイトの時間数は増えない
職員はいないから 管理者が介護職員として働く
管理者は指定申請書の中身は知らない

それで良いのか?
指定申請書を作成した会社の責任は無いのか?
指定申請書を作成していない私の責任なのか?

介護職員として働いたのにも関わらず残業代は払わない
何故なら 管理者だから
矛盾はないのか?

これでは指定申請書の提出の意味が有るのか?
指定申請書は職員配置が整ったから受理されて 開所又は変更届出(ユニット増設)になるのではないのか?

これが許されてる返答には納得出来ません
これが本当の職員不足
配置されなければならない人員確保を会社側は行っていないのにも関わらず
管理者の責任とする

指定申請書が一度受理されれば あとは現場任せ
それでは現場の職員不足は続き悪循環である

誰の責任か?
指定申請書の作成者の責任は問われないのか?
無責任すぎる



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