ホテルやレストランに日々紹介されていた配ぜん人を救済したい!

Reasons for signing

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Yousuke Osakada
Jun 22, 2020
賛同致します。

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小室 直子
1 year ago
昔配膳で食べてました。

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酒井 孝祥
1 year ago
“配ぜん人”と聞いても、ピンと来ない人が多いと思います。

厳密な雇用形態のことを抜きに分かり易く説明するならば、 ホテルやレストラン、宴会場などに派遣されるプロのウェイター、ウェイトレスのことです。
(正確には“紹介”で“派遣”とは異なります)

結婚披露宴に列席されたことがあるならば、宴席中にお料理やお飲み物を運んでくるサービススタッフの姿をイメージしていただければと思います。

多くの人々にとって生涯で一番のお祝いの席となる結婚披露宴をはじめ、卒業式が終わった後に卓球台の上にテーブルクロスをかけ、学校の体育館で行われるケータリングパーティーの様なものまで、誰かが誰かをお祝いする多くの場に不可欠な人材です。

サービスのみならず、会場の設営やテーブルのセッティングにまで、職人的な技術が必要とされます。

結婚披露宴を例にとると、1つの宴席を行うにあたり、プランナー、コンシェルジュ、調理、衣装、美容、装花、撮影、司会、音響、清掃…等々の様々な業種のプロフェッショナルの力が必要となります。

その1つの披露宴に関わるスタッフの中で、人数割合で考えると一番多くを占めているのが、ゲストにお料理やお飲み物、直接的なおもてなしを提供するサービススタッフで、その人員の大部分を賄っているのが“配ぜん人”です。

私自身もそうだったのですが、舞台や音楽などの芸術関係に携わったり等、目標を持って頑張っている人達が収入源に選ぶことが多い仕事でもあります。

今、沢山の人が集まって会食を楽しむこと自体が困難な状況ではありますが、混乱した世の中が落ち着いた後には、これまで抑えられてきた分も含め、誰かが誰かを盛大にお祝いしたいと思う様になる日が来ると思います。

けれど、その時に“配ぜん人”を手配する会社が稼働せず、お祝い事を支えるクリエイター達がいなかったとしたら、お祝いの宴席を行うこと自体が難しくなるかもしれません。

そうなった時に、誰かが誰かをお祝いをしたいと願う心はどこにいってしまうでしょうか。

お祝い事のクリエイター達が、再び活躍出来る日が来ることを切に願っております。

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黒田 恵
1 year ago
働く人を大切にしない行政・政治は、支持を失います。
人の命を守ろうとしない政治は、
滅びます。

働く人々が、楽しいと、しあわせを
噛みしめられる、仕組みを
求めます。

Thanks for adding your voice.

小幡 寛之
1 year ago
あまり表に出ていませんが、
多くのホテルは
配膳会が支えています。
特に大きいホテルでは
配膳会が仕切っているから成り立っていると言っても過言ではありません。

そして、
保険に入っていたとしても
配膳会への補償は微妙です。

全配膳スタッフへの
救済措置をお願い致します。

このままでは、
日本のホテルやレストランは
衰退していきます。

何卒、よろしくお願い致します。

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柴山 美保
1 year ago
保険に加入していない配膳人救済お願いします

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藤崎 智也
1 year ago
小山 三郎
大学生時代、配膳人の素晴らしいおもてなしの心を勉強させていただきました。この心を無くす訳にはいかない!安倍首相、宜しくお願いします。

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樫田 秀樹
1 year ago
仕事を休まざるを得ない人たちには充分な補償をする。それが明日にでも実現するよう政府に求めます。

Thanks for adding your voice.

田口 照代
1 year ago
私自身も経験がありますが、配膳の仕事はとても大変です。
料理の置き方、出し方、気遣いと非常に神経を磨り減らします。

Thanks for adding your voice.

磯部 正博
1 year ago
現状では賛同します。ただ、こういう職種が、非正規として、業界があることが、腑におちない。基本的には、正規の従業員になる方向が必要と思います。