「1世帯2枚のマスク」予算を全医療費と医療従事者に届けたい!

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発信者:佐藤 悠子 宛先:内閣総理大臣 安倍晋三(内閣総理大臣)

いつ届くか分からない布製マスク。家族に足りない1世帯2枚!その費用は1枚200円✖️同梱費✖️配送費で60億〜100億円と言われてます。すごい予算です!

使われるか判らないマスクよりも、今すぐに判断が必要な病院の保険点数、そして医療従事者の人件費や諸経費、物資に当ててもらうべきではないでしょうか。人の命です、待ったなしです。医師会トップが警笛を鳴らしてます。すでに全てがチグハグに感じます。諸外国からアラートを鳴らしてる方々がいます。「警戒しすぎた」と言える日々が来たら素晴らしいです。

医療従事者は身を削って対応していますが、通常の患者さんもいます。彼らが倒れては、機械がいくらあっても全てが終わります。判断が必要なとき、少しでもモチベーションが上がる可能性があるなら、家庭へのマスク配布の予算は重点的に医療に当てるべきと考えます。

優先順位があるじゃないですか。

布マスクは家でも作れます。中学生が自腹で材料を買い寄付した事を美談で終わらせてないですか?国が最初に潤沢な予算でやるべきことでしょうか?段取りばかりの日本政治。タイミングを逸して後悔を残してはいけない時です。承認が必要ならすぐ取れる方法を創りやるべきなのに国会ペース。

国民は自宅にいる以外、他にできることがないから。家に居るなら我が家はマスクを辞退して、少しでも医療従事者にその予算が割当ててほしい、だから声をあげたいと思って立ち上げました。2枚のマスクはすぐに作れます。

子供達も危機に直面してます。異変を伝えられない年齢です。頑張って生きてきた先輩方も、時代をつくり皆のヒーローも居なくなってしまいました。2020年運で生死を分けてはいけないと思います。

政府が動かないなら、我々が声を上げ、企業のスピーディーな判断と指標を求めます。私の考えは浅いですが、皆さんから沢山の声が上がり、良い方法が生み出されることを願って。

子供、高齢者。関係なく大事な人達がコロナで居なくなるなんてあってはいけません。防げる事があるはずです。私の実家は宮城県と福島県です。津波ではありません。インフラは生きてます。考えて動く猶予があるんです。

お願いします。頑張ってくださってる方々に判断権が持たせてもらえないなら、せめて予算や費用に心配がなく、少しでも専念できる環境に近づけられないでしょうか。

どうぞ宜しくお願いします。

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