長崎と天草地方の潜伏キリシタン関連遺産の世界遺産化に断固反対!撤回を求めます!

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この関連遺産は自虐史観に基づくものであり、禁教期だけの登録では弾圧史が遺産になり世界から誤解を招き、ダークツーリズムになりかねません。

禁教になった理由である、イスパニアやポルトガルによる日本人を奴隷として扱った奴隷売買や植民地化計画について何一つ説明されていません。

長崎県世界遺産登録推進課のウェブサイト( http://kirishitan.jp/guides/689 )によれば「豊臣秀吉は、キリシタン大名と宣教師の結びつきが強くなって大名が勝手に領地を譲るなどの都合の悪い行動が見られたことで宣教師を国外へ追放することにしました。しかし、宣教師が仲介する南蛮貿易の利益を無視できずに徹底されませんでした。徳川家康は、当初はキリスト教を黙認しましたが、徳川氏中心の体制をゆるぎないものにするために、最終的には全国にキリスト教禁教令を出しました。」などと体制維持のために禁教になったと書かれています。豊臣秀吉や徳川家康等の歴史人物に対する冒涜です。我が国に対する冒涜です

なぜこのような内容で推薦になったのか、文化庁の判断と組織体制を疑います。

我が国は先の大戦で敗戦し、20世紀の悪魔の帝国ような扱いですが、今、自虐史観が江戸時代、安土桃山時代に拡大されようとしています。

解決策は当該世界遺産化を撤回することです。

 

 

 



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長崎の教会群とキリスト教関連遺産の世界遺産化に反対するプロジェクトさんは「内閣総理大臣 安倍晋三: 長崎と天草地方の潜伏キリシタン関連遺産の世界遺産化に断固反対!撤回を求めます!」キャンペーンにあなたの手伝いも必要としています!長崎の教会群とキリスト教関連遺産の世界遺産化に反対するプロジェクトさんと21人の賛同者と一緒うに賛同しましょう。