緊急事態での短期バイトを増やして貰おう!

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発信者:東雲 常 宛先:内閣総理大臣 安倍晋三(内閣総理大臣)

現在、新型コロナウィルスに対する緊急事態宣言下で、就業の不安を抱えている労働者の方や、イベント会場等の運営業者が多数おられます。大学生では、バイトのシフトが減り、学費や生活費の支払いが苦しくなるケースも出ております。在宅勤務や自粛が長引き、ストレスが溜まってしまっている方もおられることでしょう。国や自治体からの給付もありますが、やはり労働によって経済を回す必要があります。

さて、今回提案したいのは、「行政による、緊急事態宣言下での短期バイト募集」です。具体的には、マスク配布で、ゴミなどの付着や、配達の遅れが問題になっていることに対し、目視確認や、封筒への梱包・宛名シール貼りで、コロナで失業やシフト減となっている方を行政が雇います。作業場所は、コロナによる自粛で空いているイベント会場や貸し会議室、ホテルなどを行政が借り上げます。マスクや医療品の製作は、専門的な技能や知識が必要ですが、「ゴミが付着していないか」の確認や、封筒にシールを貼る等の仕事は、専門知識などは不要です。また、大きめの会場を借りれば、感染から身を守る距離を取りながら作業することも可能です。行政がイベント会場や会議室を使用すれば、運営業者は、テレワークも多くなるでしょうが、通常の業務を続けることが可能です。そして、シール貼りなどは大きく利益を出す作業ではないため、民間企業ではなく、行政ないし国会議員や地方気委員の方が主体となって進めるのが良いと考えております。全体で十兆円単位の予算を使うので、億単位の予算を躊躇している場合ではありません。

ラジオ番組で、「(失業した女性が)風俗で働くようになる」といった発言をして炎上した事がありました。道徳的には擁護できませんが、失業した女性が風俗で働く可能性が出てしまうことは、論理的に十分考えられます。男性でも、詐欺などに荷担するリスクも、おそらくありましょう。同胞が嫌々風俗で働いたり、貧困から犯罪に手を染める未来は、阻止しなければなりません。その為にも、短期のアルバイトなどに寄る、日払いや週払いの仕事は必要です。コロナ騒ぎが終息しても、すぐに活動できない業界もあるかもしれません。日本の労働者を守るため、ご理解・ご賛同いただければ幸いです。また、このほかにご提案など有れば、是非厚生労働省の国民参加の場(https://www.mhlw.go.jp/houdou_kouhou/sanka/index.html)などで意見を送信いただければと存じます

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