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【要点】
★副作用なく、効いて治せる良い医療に、国は、健康保険の適用を認めるべきです。
★“効く治す”のウソホント判定機関として、国は、「国民医療審査機構」を立ち上げてください。
★「国民医療審査制度」の公正公平性を担保するため、審査員に国民代表を加えます。
★AMTばかりでなく、他の“効く治す良い医療”も、同機構に審査を求めましょう。
★AMTが保険化すれば、日本、いや世界の医療が一変することでしょう。
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★副作用なく、効いて治せる良い医療に、国は、健康保険の適用を認めるべきです。
 効かない治せない、死に至る副作用。そんなお薬でも保険が利く!他方、ほとんどの疾病に卓効をみせる、即ち、効いて治せて副作用皆無の医療があるのに、それにはなぜ、保険が認められないのでしょう。


★“効く治す”のウソホント判定機関として、国は、「国民医療審査機構」を立ち上げてください。
 効く治す医療だから、保険の適用を認めてくれといわれても、真に効くか治るかは検証しなければ判りません。
 そこで、効く治すの真偽真贋を判定するための、公的機関として、「国民医療審査機構」を創設してください。同機構は言い換えれば、「医のたけくらべ室」です。ここの審査により、保険適用の可否を決める、それが、国民医療審査制度です。


★「国民医療審査制度」の公正公平性を担保するため、審査員に国民代表を加えます。
 従来、健康保険適用の可否を、薬事審議会等医療者側が一方的に決めてきましたが、被療者側だけが不利益・負担を背負い込み、不条理は否めません。
 これの是正策が、同機構の創設です。“効く治す”の審査、即ち、「医のたけくらべ」を専門医や科学者とともに、患者国民の代表も審査委員となって、判定に参加すれば、医療者側の一方に偏した判断決定はなくなりましょう。
 お気づきでしょうか、国民医療審査制度は、裁判の不公正是正のために設けられた、裁判員制度に似ていることに。
 医療審査機構に当るのが法廷です。法廷に裁判のド素人が参加して裁判をしている。これが「裁判員制度」です。医療のド素人の患者国民が、審査機構の一員として審査に加わる、これが「国民医療審査制度」です。瓜二つですね。


★AMTばかりでなく、他の“効く治す良い医療”も、同機構に審査を求めましょう。
 審査対象の第一号として、AMTをエントリーしますが、未保険で効く治す良い医療は、同制度が立ち上がり次第、どしどし保険適用を請めましょう。


★AMTが保険化すれば、日本、いや世界の医療が一変することでしょう。
 なぜなら、AMT医療は、世界標準ともなりうる資格十分と思えるからです。専門医が臨床で得た治験例と、患者各位の実体験例とを図示しましょう。



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