受動喫煙を根絶する為、公共の場所での喫煙に対し、喫煙法の制定と警察による管理監督を求めます

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発信者:牧谷 洋志 宛先:内閣総理大臣

現在、日本国では喫煙は合法です。地域によっては路上喫煙を禁止している場所もありますが、その規制や管理は徹底していません。その為、違法喫煙者や、ポイ捨てなどのルールやマナー、法律を無視した輩が大勢います。火のついたタバコによる火災被害も、無視できるものではありません。この状況は、受動喫煙に曝されたくない国民や、子供たちにとって、深刻な健康被害のリスクを負わされているのです。これは明らかに、日本国憲法十三条に抵触する状況と言えます。さながら、強姦が合法ででも在るかの様な状況と同じと言えます。この状況を打開する為には、喫煙する場所や、喫煙の仕方に関する行動の良し悪しをこと細かに法整備し、受動喫煙のリスクを他者に与えない状況でのみ喫煙が許され、守らない者には罰則を与える「喫煙法」の制定が必要であると考えます。運転免許ならぬ喫煙免許を交付し、所持しない者に対する販売の禁止を行い、免許の所持には試験を受ける事を義務付けていただく。その上で、道路交通法の違反者を警察が管理監督する様に、警察による管理監督を行っていただきたいと考えます。

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