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宛先: 内閣総理大臣殿 と1人の別の宛先

電磁波・超音波等の規制に向けて

123
人の賛同者

以下の法律による規制を望みます。

「日本国内で人体に悪影響を及ぼす危険性のある電磁波、光放射、熱放射、および超音波の厳重な規制」

現在の日本の電磁波規制値は、適切ではないと感じています。

世界各国の無線周波数被ばくレベル(一般人用)許容基準900MHz

  • オーストリア 0.001μW/㎠
  • ロシア 2μW/㎠
  • スイス 4μW/㎠
  • 中国 6,6μW/㎠
  • イタリア・ポーランド・ルクセンブルグ 10μW/㎠
  • ベルギー 112μW/㎠
  • ドイツ 450μW/㎠
  • 日本 600μW/㎠

参考:「健康を脅かす電磁波」

電磁波被ばくは、見えず、聞こえず、におわず、その存在を確認することが極めて難しく、国民は、その害から非難することが出来ません。電磁波は、体内の細胞破壊が懸念され体に悪影響を与ると考えられています。

電磁波

身近にある電化製品などの周波数帯である低周波も生物の細胞を破壊する実験結果が出ています。

DNA破壊をおこす「サイクロトロン共鳴」は0~100ヘルツの周波数帯で起こることが報告されています。以下は、低周波被ばくによって考えられる被害です。

  • 細胞内にあるDNAの破壊によって正常な細胞分裂が出来ず、本人のみでなく子孫にまで影響を及ぼします。
  • 脳の細胞破壊によってカルシウムが流出しアルツハイマー発病のきっかけとなることも疑われています。
  • 脳内の神経ホルモンであるセロトニン、ドーパミン、メラトニンが減少することによってうつやノイローゼ、免疫力低下による発がんの危険があります。
  • 乳がんになった女性のメラトニンは健康な女性の8分の1ほどしかないと報告されています。

電磁波(超高周波)

高周波であるテラヘルツ波は、多量に浴びると細胞の遺伝子が損傷する電離作用があります。テラヘルツ波は紫外線の周波数でもあります。紫外線を長く浴び続けると癌になる確率が高くなることも知られています。法律の規制がなければこの周波数が身近に存在するという未来になります。現在、電波法の規制は300万メガヘルツ波までです。

これまでテラヘルツ波は、周波数が高すぎて電気的に発生させることが困難とされていました。しかし、現在の日本は、テラヘルツ電磁波の発生を容易にする技術を得ています。国内で普及の兆しが見えています。

「テラヘルツ派は物質をすり抜ける透過の力と、物質の成分や種類を見分ける透視の力を併せ持つ。発生と検出が困難で、最後の未開拓の電磁波とも言われていた。超短パルスレーザーを活用しテラヘルツ波の利用が夢ではなくなった」 (株式会社 IHI 技術開発本部)

医療や産業での可能性を秘めた新技術分野とされています。しかしながら電離作用があるために懸念点のある電磁波(放射線)です。

 

ロシアでは人を殺傷しうる十分な攻撃力があるため下記に挙げたものを国内使用禁止にしています。

  • 電磁波兵器
  • 超低周波音兵器
  • 指向性エネルギー兵器
  • 精神工学兵器
  • プラズマ兵器
  • 非殺傷兵器
  • 超音波兵器

今後、日本国内で人体への悪影響を及ぼす危険性のあるものを阻止するために法律による規制を望みます。

 

<参考>

総務省 電波の人体に対する影響

電波法

株式会社 IHI 分光分析技術(Adobe PDF)

テクノロジー犯罪被害ネットワーク

Russian Mind Control Weapons

電磁波の人体に与える影響

放射線とは

国立がん研究センター がん対策情報センター

 

 

 

 

 

 

署名は以下の宛先へ届けられました:
  • 内閣総理大臣殿
  • 内閣府

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