美容室の家賃減免措置を講じてもらうための署名を集めてます!

0 人が賛同しました。もう少しで 35,000 人に到達します!


新型コロナウイルスの影響で、多くの美容室が打撃を受けており、このまま外出やイベントの自粛、さらなる緊急事態宣言の期限延長が続くと、美容室を運営する個人事業主や中小企業も数多く倒産いたします

他方、感染拡大を防ぎ事態を収束させるには、一定期間において社会活動における人対人の接触を断つことが必要なことだと全ての美容室関係者は理解しており、お客様方へのご来店を促すこともままならず、真綿で首を絞められるように黙って耐え忍び抜いている状態です。

この社会、この街からお客様方の拠り所となっている美容室が消えてなくなってしまうことを防止するため、国や行政・自治体へ、美容業界から救済を強く求めたいと考えます。それには美容業界の一丸となった強いご賛同が不可欠です。

救済依頼内容は、緊急事態宣言期限における、活動自粛にともなう売上減少や店舗休業の状況でも払い続けなければならない家賃の減免そのものです。
ただし、これは国・行政・自治体からの補償による家賃の減免を直接求めるものであり、賃貸人への家賃減額要請並びに不動産オーナー等への固定資産税の猶予軽減措置等によった間接的な家賃の減免を要望するものではありません。

美容業界、そして美容室を利用するお客様方からも、多くの署名を以て、政府、行政、自治体を動かすことに力をお貸しください。

今後、本請願を関係の弁護士を通じて提出するよう準備を進める段取りですが、内容に追加修正を加えながら迅速に進め、この美容業界と私たちの仲間の美容室運営事業の継続が手遅れとならぬよう緊急に発信致しますので、まずは本文にご賛同いただいたうえで、当フォームにご自身のお名前とメールアドレスをご入力、ご賛同ボタンをクリックするだけで結構です。
どうかご理解とご協力を伏してお願い申し上げます。

発信元 インターコワフュールジャパン 山野純治(山野愛子美容室)