このキャンペーンは終了しました

安部総理、財務省に負けないで!今こそ消費税を8%から5%へ減税してください!!

1,331人の賛同者が集まりました


 — 当キャンペーン「消費増税10%への引き上げの凍結を請願します。」にご賛同頂きました皆様まことにありがとうございます。
皆さまのご賛同のおかげもありまして「消費税延期の機運」が高まってまいりました。


しかし個人消費の落ち込み、順調だった市場においても円高に逆戻り、株価も停滞。そこに追い打ちをかけるように熊本地震にも見舞われました。もはや『増税再延期』ではまったく物足りない、悪くなるスピードは抑えられても良くなることは期待できない現状です。

そこで、新たに

『消費税8%から5%への減税してください!!』キャンペーンを立ち上げることといたしました。

もはや再延期では生ぬるい!
そもそも、インフレ率が思うように上がっていないのは消費者が先々の増税を見越してしまっているからだと言われています。
また日銀が追加緩和やマイナス金利を講じているにもかかわらず、景気が上向いてこないのはそれだけ消費増税の悪影響が甚大であるからだとも言われてます。


現在も消費税10%への増税は延期されている最中です。なのになぜ、個人消費が落ち込みは止まらないのか?それは私たち庶民が皮膚感覚で「延期ってことは結局増税なんでしょ?」と将来に絶対に訪れるさらなる増税の衝撃に防御態勢を固めているからです。

そして、絶対に避けられないものと思われていた増税が様々な現象により「再延期」の気運が高まりつつある現在においても私たち庶民の期待度はあまり上がりません。私たちはバカではないので「再延期の今も悪くなり続けているのに更に再延期したからといって良くなりはしない」と理解しているからです。

もはや再延期などでは生ぬるい。消費減税こそが私たちの生活を向上させる正しい政策なのではないでしょうか?


消費増税はデフレ下、デフレからの脱却を目指している最中にある日本においては間違った政策決定でした。
ならば、消費税率を5%に戻し、あらためてデフレ脱却、力強い経済成長に向けてエンジンを再点火すべきです。

■減税すれば賃金微増も「微」ではなくなる

アベノミクスの成果により私たちのお給料も僅かづつではありますが増加傾向にはあります。でも、あんまり実感がわかないですよね?なぜか?『賃金2%UP』『消費税5%UP』・・・小学生でもわかります。出て行くお金のほうが多いのに給料増えましたねと言われても実感などわきません。

既に消費税は5%から8%へと上がってしまっていますが、ここから8%から5%への減税を実行すれば私たちが使えるお金は『賃金2%UP』『消費税3%DOWN』で5%増えることになります。つまり ハサミ討ちの形になるな。

災害時こそ減税すべき

 この場をお借りしまして改めて熊本県を中心に発生している一連の地震により、お亡くなりになられた方々に謹んでお悔やみを申し上げるとともに、被災されました皆様に心からお見舞い申し上げます。

安倍政権へと代わりアベノミクスにより景気が上向いたにも関わらず消費税増税によりマイナスの効果を呼び込んでしまったのはここまでに書いたとおりですが、その下地とし先の東北大震災時での復興増税もボディーブローの様に私たちにダメージを与えていると思います。

私たち日本人には「困っている人のために増税」と言われて嫌な気持ちになど決してならないむしろ困っている人たちのために何かをしたい『思い遣りの心』『慮る心』の強い民族だと思います。その意味で東北大震災時での復興増税は『日本人の心』にウマく付け込んだ悪政だったのではないでしょうか?一説によると財務省では熊本地震の直後でも復興増税の声が上がったそうです。「鬼か!?」と思います。被災者からさらに税金を取ろうというのでしょうか。

本来ならば、被災者の方々が一刻も早く元気になれるように、復興を支えうる私たちも元気でいなくてはなりません。国は、財政は、それを支えなければなりません。復興には大規模の財政出動が必要ですが財源を増税に求めるのは本末転倒であり安易に過ぎます。

熊本・大分の被災者の方々が一刻も早く元気になれるようするためにも5%への消費税減税が必要だと考えます。

 《是非ともご賛同ください!!》

また、この署名活動を、SNSなどを通じて広く拡散してください。

 



今日:財務省による消費増税を絶対阻止する会さんがあなたを信じています

財務省による消費増税を絶対阻止する会さんは「今こそ消費税8%から5%への減税を!!」キャンペーンにあなたの手伝いも必要としています!財務省による消費増税を絶対阻止する会さんと1,330人の賛同者と一緒うに賛同しましょう。