和歌山・海南カジノに反対しよう!

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和歌山県は、和歌山マリーナシティへのカジノを含むIR事業を進めています。

2024年にはIR開業(県民の友2019年7月号)予定とされています。

IR施設内は、カジノの利益を元に、遊びも、買い物も、宿泊もできます。カジノで懐の金を吸い上げられれば、施設外で使う金もなくなり観光に向かうこともおよそ考えられず、ギャンブル依存者を増やし、和歌山の経済・雇用・観光を壊します。また、教育・風俗・住環境を悪化させ、暴力団の暗躍、青少年育成への悪影響など社会的弊害を伴い、和歌山の元気をなくします。

昨年の知事選でのNHKの出口調査で58%の有権者がカジノ反対と答えました。

知事は県民の意見を真摯に聞くべきです。

私たちは、次のことを和歌山県知事に求めます。

 

<請願内容>

和歌山マリーナシティへのカジノ(賭博場)を誘致しないこと。