宛先: 人権擁護委員会および国連アムネスティー

籠池夫妻の不当な長期に渡る勾留は民主国家として恥ずべき人権問題です。

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【籠池夫妻の不当な処遇について】
籠池夫妻の長期にわたる不当な拘束に対して、これまでの権力の横暴には当然憤懣やるかたない思いでいました。この間の5ヶ月を超える不当拘束はすでに沖縄、山城博治さんの時と同様にまさに大きな人権問題であり、民主国家であるべき日本の恥を世界中にさらしているのと同じです。まさに今こそ立ち上がるべき時が来たとの決断を下しました。
国内数カ所の人権擁護団体および国連アムネスティに現状を詳細に伝え、善処されるよう、動きます。
私と共に賛同される方はコメント欄に居住地域(市町村)、氏名を明記の上、公開公表可否をお知らせください。
(人権に関する問題は非常にナイーブな問題でもあり、こうした事案は一度にドンとやることが大事です。皆さんも是非全国に呼びかけ賛同を得てください)

賛同者の署名は以下の宛先へ届けられます
  • 人権擁護委員会および国連アムネスティー

    田中 正道 さんはこのキャンペーンを賛同者1名から始め、今では9,061名の賛同者を集めました。あなたも、変えたい課題に対して、キャンペーンを始めてみませんか?




    今日:玲さんがあなたを信じています

    緑川 玲さんは「人権擁護委員会および国連アムネスティー: 籠池夫妻の不当な長期に渡る勾留は民主国家として恥ずべき人権問題です。」キャンペーンにあなたの手伝いも必要としています!玲さんと9,060人の賛同者と一緒うに賛同しましょう。