国宝石清水八幡宮を有する山での太陽光の建設反対

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京都府、八幡市の男山で太陽光発電(メガーソーラー)設置工事の計画が進められいます。そこは、国宝石清水八幡宮がある山麓の中で、八幡宮の周りは「京都府歴史的自然環境:第1号指定」であり、自然豊かな森であります。

そこに、伐採届だけを出し違法行為をし道を造成までした、元暴力団組員(2018年7月に逮捕されている)が過去に代表をし、再生エネルギー電子申請にその人物の名前が記載されています。

京都府の口頭での中止命令を聞かずに違法行為を2度続け、文書で提出された時は道の造成は完成しています。

違法行為を認めているにも関わらず、京都府警、八幡市の警察、また京都府や八幡市に何度抗議しても、罰則すら与えずに計画図面の提出を待ってます。

警察や行政が動かない理由で想定されることは、当初計画から面積を小さくし八幡市に直接伐採届が出せるようになり、その時設計会社が変わり、伐採届の代理人が同和の近畿の会長名でした。市長も今年2月には、太陽光発電設置規制の条例を作ると初心表明をしておきながら、4か月間何ら動いてません。

どうか、皆様のお声を集め、八幡市に残る自然豊かな歴史的山の保存をお願いします。