【署名】京都市長 門川大作氏に辞任を求めます≪地方自治法第80条第1項解職請求権≫

0 人が賛同しました。もう少しで 1,000 人に到達します!


今京都は危機に直面しています。

2001年より続く財政非常事態宣言が今尚続く京都の財政、また年々減少をたどる京都の人口。

京都市によると財政難や人口減少は高齢化による税収減少が原因とされています。

本当にそうでしょうか?

さらには昨今の緊急事態宣言による外出自粛要請と休業要請を5月末まで延長を宣言をされましたがいまだに具体的な補償案もないままです。

私たちは京都に住む市民として誇りがあり京都が老若男女住みやすく市民も観光客も共存できる体制を作らなければならないのです。

なので私たちは今立ち上がらなければならないと思いリコールすることを決めました。

問題は

  • 年々京都の累積赤字が膨らみもはや経済破綻していて有事の際に市民を守る事ができない
  • 門川氏は4/6に受付開始された補助金の申請も早い者勝ちで273件で予算を超えたと4/7に打ち切った。
  • 緊急事案にも関わらず保証内容が京都では何の進展もなく発表すらされていない(2020.5.8現在)
  • 市民が苦しんでいるのに先導するどころか発表や公表がなされないどころか自らは昇給(現在年収1746万円)する
  • 京都アニメーション事件時の門川氏の暴言
  • 選挙時にヘイト発言問題
  • 自粛を促し保証もなされないまま5/1に二条城のライトアップを実施、さらにはそれをSNSで宣伝する
  • 優先されるべき医療関係、学校関係、納税者には保証もないまま独断で舞妓、芸妓関係者には保証
  • 現在の財政難は破綻した夕張市につぐ日本ワースト二位
  • 四条通の無意味な工事による公共交通の遅延、また渋滞により危険がました
  • 某芸人の京都誘致のツイート1件に対し50万円のギャラを100万円支払う

このような氷山の一角ともいえる問題が多くあるのです。

京都はこのままでいいのでしょうか?

我々はあと何年我慢すれば京都は変わるのでしょうか?

私たち市民は今こそ立ち上がり解決策を提示します。

その解決策はまず第一に門川大作京都市長解職請求(リコール)を求め、再選挙を求めます。

またそのためには自治法84条の改正も同時に必要になります。

京都府議会において未曾有の有事に際し緊急で改正が必要だと思います。

市民の声を京都府議会は重く受け止めてくれるものと信じ解職請求およびに自治法84条の改正を市民の声をもって提起します。

我々は有権者であり、懸命に誰かの為必死に働く子であり、親であります。

京都は今財政難で多くは国からの補助(借金)で賄われていますがそれらのほとんどは我々日本国民の税収です。

我々は今、明日の生活、子供たちの未来、親たちの平穏を守らなければなりません。

経営者やオーナーは従業員や取引先を、従事者は家族を、みな何かを背負い今懸命に考え生きています。

我々は今、悩み考え、怒り、悲しみそれでも前へ前へ一人一人が手を取り合い暗闇の中必死にもがき苦しんでいます。

門川市長に説いたい

あなたは今必死ですか

我々ほど必死ですか

寝れいないほど不安ですか?

京都は必ず今一度立ち上がります。

必ず都としての誇り、世界の京都になります

必ず乗り越えます

その為には変わらなければなりません

Change Kyoto

あなたの一票が京都を変える1票になります

一緒に戦ってください

京都を変える会 一同

足立勇輝 浄閑延浩