不便な元号をやめて、すべて西暦で表記しましょう!

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日本は国際感覚が非常に遅れています。『数字』は世界共通語で、時計、カレンダー、西暦はどこでも通じる表記になりました。

まず運転免許証から西暦表記になります。

警察庁は8月2日、運転免許証の「有効期限」の表記のみ、西暦に変更すると発表しました。しかし生年月日や交付日の表記は従来通り元号だといいます。変更理由に外国人の免許保有者が増えていることを挙げていましたが、それならなぜ全面的に西暦表記を取り入れないのでしょうか。

 2019年3月から新しい免許証に切り替わるタイミングで、『表記を西暦』または『併記』にすべく、警察庁に働きかけます。

運転免許証で西暦表記が実現すれば、元号しか使用しない国全体への働きかけが容易になります。

元号は、天皇陛下のご在位の単位として残せば併用が可能だと思います。

この第一歩にどうぞ皆さまのご賛同をよろしくお願い致します。

※ 法律で元号表記の義務は存在しません。



今日:路代さんがあなたを信じています

三岳 路代さんは「不便な元号をやめて、すべて西暦で表記しましょう!」キャンペーンにあなたの手伝いも必要としています!路代さんと74人の賛同者と一緒うに賛同しましょう。