「もう待てません!」横須賀市の中学校給食は早い親子方式で!

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上地市長、「中学校給食の早期実施」って約束してくれましたよね?
親子方式で、2019年4月には開始してください!

~時間もかかる。お金もかかる。センター方式はマズいでしょ!~

 本年6月30日の教育委員会定例会議で、横須賀市の中学校給食を「センター方式」で実施する方針案が示されました。でも、センター方式には、問題がいっぱい!

  • 時間がかかる:用地もまだ決まっていない中、導入までに早くて4年はかかると言われています
  • お金がかかる:大規模な調理工場である給食センターを整備するには、大きなお金がかかります
  • ハコモノ過剰に:市の発表では、今後30年で子どもの数は40%減少する予測。現在の生徒数に合わせて建設すると、すぐに施設が過剰になる見込みです
  • 小学校までセンターに!?:分散型の自校方式には色々なメリットがあります。しかし、ひとたび給食センターを建設すると50年は自校方式の芽が摘まれるでしょう。むしろ、自校方式の小学校まで、順次センターに転換されていくことが予想されます。

 教育委員会の方針案をひっくり返して、センター方式にSTOPをかけ、親子方式でいい給食を早く安く提供すべきです。

 上地市長、いまこそ新市長の力の見せどころです!



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