JUSTICE for Haruma Miura 三浦春馬さんは本当に自死だったのか?自宅検証及び検視前に自殺速報、遺書もなく自死判断不可解な点多数。警察庁、警視庁に説明を求めます

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※署名開始後の報道や、四十九日の事務所発表などを受け、追記・修正を行いました(2020/9/12)

  • 2020年7月18日に自殺したとされる日本の俳優三浦春馬さん(享年30)の真実究明のためご協力いただきたく署名活動をしております。
    三浦春馬さんは、日本のトップ実力派俳優です。最近では、2016年・2019年にブロードウェイミュージカル「キンキーブーツ日本版」でも主役のローラを演じ、また、2020年12月からの、世界初演日英共同制作のオリジナルミュージカル「The illusionist」の主役に決まるなど、世界進出を目標に活躍中でした。

その彼が新しいドラマの撮影中に2020年7月18日昼間に突然自殺で亡くなりました。仕事も順調だった彼に突然起こった出来事と、自殺の報道に対して不可解な点が明かされぬまま1ヶ月以上が経つ事に、人々は混乱し不信感を募らせています。

具体的な、三浦春馬さんの自殺に関して不可解な点は以下の通りです。

1.三浦春馬さんの仕事状況について
・仕事は多すぎるくらい順調でした。
・世界進出という明確な目標もあり、それに向け前向きに努力し、実績も出ていました。
・亡くなる前日も撮影に参加し、現場では落ち込んだり変わった様子もなく、情熱的に(仕事に)取り組まれていたので信じられませんとの、ドラマ関係者の証言もありました。

⇒仕事の不調が起因の自死とは考えにくいです。

2.自殺当日の時系列の関する不可解な点
・当日の死亡確認までの時系列の報道が二転三転しています。
当初「午前中から仕事だった」との報道が、四十九日の発表では「午後からの予定」に変更されたり、待ち合わせも「約束の時間」とし、具体的な時間を避けています。
⇒事務所が何かを隠しているのではないかと益々不信感が募っています。

7/18の報道:「18日朝から連絡がつかなくなっており、18日のロケは急きょ中止」
7/19の報道:「18日朝から都内で撮影予定だったが現場に現れず、不審に思ったマネージャーが自宅を訪れ、午後1時頃首をつっているのを発見」
7/20の報道「(18日は)弊社マネージャーは当日朝、三浦の自宅に直接向かいましたと報道を否定(アミューズ担当者)」
9/4事務所発表:「(18日は)午後から予定されていた仕事に向かうため、約束の時間に担当マネージャーが自宅へ迎えに行きましたが・・・」

  • <当初>
    「仕事場に三浦さんが現れなかった為、マネージャーが自宅を訪問し、午後1時頃、自宅マンションで首を吊った状態で見つかった。救急隊が現場に到着した際には心臓がかすかに動いていた。心肺蘇生を試みたが駄目だった。午後14時頃搬送先の病院で死亡が確認された。」
    <訂正後>
    「当日の朝、マネージャーは直接三浦さんのマンションへ車で迎えに行った。彼が出てこないので確認しに行ったところ、首を吊った状態を発見した。」


<四十九日の事務所発表>
「午後から予定されていた仕事に向かうため、約束の時間に担当マネージャーが自宅へ迎えに行ったが、メール・電話等に返事がなかったので部屋へ向かった。管理会社の方に連絡し、部屋の鍵を開けていただき入室したところ、すでに意識のない状態だった。懸命な救命処置も及ばず14時10分に永眠した。」

3.報道に関する不可解な点
・報道陣に「彼の他殺を疑わない、1日中、自殺と報道する」ように契約書を書かせたとの重要な情報も出ています。(「WHOメディア関係者のための手引き」を無視した報道要請)
⇒自死を印象付けるために、メディアへ圧力がかかっていると多くの人々が感じています。

・実際に、亡くなった僅か1時間後には、警察の検視も終わっていない状況の中で、自殺が報じられています。(14時10分死亡確認→15時に速報)
・三浦さんの亡くなる直前に何者かが自宅に訪問していたという報道が削除されています。
・前夜の防犯カメラで彼が大切にしていたものを捨てる姿を確認したという、遺品整理を匂わす報道はされたのに、当日の防犯カメラに関する報道が一切でてきません。
・自死の原因を、彼の親との関係や彼の性格が原因と決めつけるような記事が横行し、Yahoo Newsでは、不可解な点に関する疑問の記事や過労に関して事務所の責任を問うコメント欄の書き込みが次々と大量削除されています。
・二転三転した時系列や過労に関する事務所の責任追及の記事が表に出てきません。

4.自死の判断理由が不可解な点
・自死の判断理由について、「遺書とみられるメモが発見された」とは報道されましたが、それ以外に警察からは説明がありません。(実際には、このメモは遺書ではなく、役作りのために日頃から書き留めていたノートとみられ、いつ書いたものかも不明で遺書と言えないのではという報道が出ています。)
また、四十九日に「遺書はありませんでした。役作りのノートは発見されましたが、自殺の動機や原因と直接結びつくような内容はありませんでした。」と、所属事務所も発表しています。
・自死報道と荼毘に付されたタイミングが早く(2日後)、密葬したと報道。
・所属事務所アミューズの社外取締役に、元警察庁長官の安藤隆春氏が着任しています。

⇒警察内でも何らかの忖度が働き、早々に自死と判断されたのではないかと、多くの人々が感じています

<警察庁へのお願い>
このように、今ある情報だけでは三浦春馬さんの自死には不可解な点が多く、彼は本当に自死だったのか、自死に見せかけた殺人の可能性はなかったのか、大きな力で隠蔽されているのではないかなど、様々な憶測、情報も出てきており、とても不安を感じます。
今の状況では、他殺も含めた十分な捜査や検視が行われたと思えず、自死と判断するに足りる決定的な理由があるのであれば、説明できる範囲でご説明をいただきたいです。

また、自死と判断するに足りる理由がないのであれば、再調査をお願いしたく、何卒よろしくお願い申し上げます。

この社会問題を有耶無耶な状況のまま、自死の報道のみで片付けられては、国民の不安と不信感が消えません。
また、万が一自死でなかった場合、仕事を真面目にこなし実績を積み上げてきた彼にとっても、こんなに不名誉で無念なことはないと思います。

国民の不安を解消する為にも、ぜひ状況の説明と、必要に応じて再捜査をけいさつにお願いしたいと思います。

ご賛同頂ける方は署名をお願い致します。コメント欄もありますので、皆様の想いをどうぞご記入ください。

そして事務所関連及び、関係者の方々へ。

何事にも真面目に取り組み、誠実に生きた三浦春馬さんに、どうか誠意ある行動をお願い致します。

より多くの皆様へ知って頂きたく、Instagramにて英文、中国語での翻訳がありますのでぜひご覧ください。

https://www.instagram.com/haruma_protectproject

最後まで読んで頂きありがとうございました。

In regards to the prompt report of the suicide of Haruma Miura on July 18 without inspection, we, the fans are petitioning for police reinvestigation and explanation about the inexplicable death of Haruma, in order to clarify the truth about what happened that day. Please give us a hand all over the world. We would like your help of spreading this project, signing and getting the help of overseas media.

AskForPoliceReinvestigation

对于7月18日没经调查就作出三浦春马的自杀速报,我们粉丝现正进行签名活动,以寻求警察局再次调查及说明当天的事发经过,厘清三浦春马令人费解的死亡真相。这个项目希望能借助各位的力量,帮忙传播开去、签名及请海外的媒体协助。