北朝鮮とアメリカとの国交締結を!

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はじめまして。
西尾敬吾と申します。
実は、ローマ法王フランシスコ1世猊下にメールか手紙を出したいのです。
しかし、連絡先が分かりません。
どうか、ローマ法王猊下の連絡先を教えてください。
よろしくお願いしますm(_ _)m

ちなみに、どんなことを伝えたいかと言うと、2014年に、キューバとアメリカの間を仲介して、両国の国交回復に貢献したように、今度は、北朝鮮とアメリカとの間を仲介して欲しいのです。朝鮮戦争はもう終わった戦争です。当時、アメリカと一緒に戦ったイギリスは、2000年代に入って、北朝鮮と国交を結びました。後はアメリカだけなのです。朝鮮戦争の休戦条約を講和条約に更新し、アメリカも北朝鮮と国交を結ぶべきなのです。もちろん、北朝鮮の体制に人権上の大問題があることは承知しています。しかし、朝鮮戦争が終わらないから、沖縄にアメリカ軍が駐留し続けている訳で、在韓アメリカ軍についても同じです。韓国で、義務徴兵制が無くならないのも、朝鮮戦争が未だ終わっていないからです。要するに、全てはアメリカの胸三寸なのです。アメリカさえ、もう少し譲歩してくれれば、北東アジアに平和が戻ります。アメリカ軍はグアムまで退くでしょう。ひょっとしたら、ハワイまで退くかもしれません。北朝鮮の体制もきっと自然崩壊するでしょう。戦争さえ終われば。その為にも、どうかフランシスコ1世猊下にメール、または手紙を送って、上記のことをお願いしたいのです。

フランシスコ1世猊下、どうか僕のお願いを聴いて下さい。
2014年12月の、キューバとアメリカとの国交正常化交渉の始まりのニュースに、僕は感激しました。2015年には国交回復まで漕ぎ着きました。あとで、2016年になって、フランシスコ1世猊下のお力で、交渉の仲介をして頂いたことを知り、こうして手紙を書かせて頂くことになりました。以前から、貧者に優しい法王様であることは、新聞、ニュース等で知っていました。実は、僕は、ヘルマン・ヘッセの小説を若い時、よく読んでいました。そして、ヘッセが、アッシジの聖フランシスコに傾倒していたことを知っていました。ですので、何となく親近感を持っていたのです。貧しい者、弱い者に優しいだけでなく、政治的少数者、孤立者にも救いの手を差し伸べてくださるのですね。僕は、ますますフランシスコ1世猊下のことが気になるようになりました。人間的に、好きになったのかも知れません。ですので、どうか、北東アジアの政治的孤立者、北朝鮮にも救いの手を差し伸べて下さい。あんな体制の国ですが、北朝鮮の住民達を、どうか、今の状況からお救い下さい。無宗教の僕ですが、フランシスコ1世猊下が、素晴らしい方であることは疑っていません。時間がないので、短くなりましたが、最後に、日本語ですいませんでした。どうか、翻訳者の方、スペイン語に翻訳して、フランシスコ1世猊下に読んで頂いて下さい。よろしくお願いいたしますm(_ _)m



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