ファジアーノ岡山FCの現監督・長澤徹監督解任のお願い

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Jリーグに加盟するプロサッカークラブであり、「チャレンジ1」をクラブの目標に掲げ、J1昇格&平均観客動員数1万人を目指しているファジアーノ岡山FC。

毎年選手の流動が多くありながらも、年々着々とチーム力を高め、2016年シーズンにはクラブ史上最高位の6位・昇格プレーオフ決勝の舞台にまで進出するなど、少しずつではありますが躍進を遂げて来ました。

しかし、2017年以降は低迷しており、今シーズンは序盤戦好調であったものの、徐々に失速の色合いを強め、今や昇格を目指せるようなチーム状況ではありません。

選手補強は当クラブにおいて過去最高レベルのものであったこと、加えて、昨シーズンを含めた試合内容の移ろいを鑑みるに、私はこの低迷の原因を監督の指揮能力不足にあると考えています。

現監督である長澤徹氏は、2015年から当クラブで指揮を執り続けている監督であり、2016年の昇格プレーオフ決勝進出を成し遂げた立役者です。

しかし、それ以降の2シーズンに関しては、指揮能力を発揮しているとは言い難く、チーム状況の悪化を止めることが一切出来ていない・むしろ手を加えて悪化させていると考えられる事象が、試合後のコメント等から推察する限り、数多見受けられます。

J1の舞台を目指すクラブである以上、結果を出せない、修正能力を発揮できない指揮官に対して、責任を問うことはあって然るべきです。

しかしながら、非常に残念なことですが、当クラブにおいてその動きは今のところ一切なく、このままでは取り返しのつかないところにまでチームを陥れてしまいかねません。

そこで、私が緊急に提案したいのは、現監督である長澤徹氏の解任請願です。

このまま長澤徹氏が監督を続けることは、チームの更なる崩壊、及び当クラブのサポーターからの反感を増幅させることに繋がりかねず、互いにとって最悪の結末を招きかねません。

事実、成績は低迷の一途、観客数も減少を続けており、このまま行けばこれまでの努力が水泡に帰してしまうことは容易に想像されてしまいます。

そうした最悪の結末を回避する為には、現監督を解任することが最善の策であると考えられるのです。

後任監督が誰になったところで、状況が好転することは非常に難しいことだとは思います。しかし、現状を維持することよりも好転する可能性を秘めているのは、状況を様々な観点から考えうる限り、新しい監督を迎え入れることです。

ファジアーノ岡山FCの未来の為に、この判断は早急に行われなければならないと、私は強く考えています。

クラブに対しその判断を仰いで頂く為に、この場をお借りして、1名でも多くご賛同頂ける方を募りたく思います。

このクラブの未来を守る為には、皆様のお力添えが必要です!このサッカークラブの未来を思って頂ける方々がいらっしゃいましたら、どうか署名へのご協力を宜しくお願い致します!



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