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セブンイレブン本部は、オーナーさんの元日休業を認めて下さい

27,970人の賛同者が集まりました


セブンイレブン・ジャパン代表取締役 永松文彦 殿

今年2月、セブンイレブン東大阪南上小阪店オーナー・松本実敏さんの自主的な時短営業と本部の「違約金1700万円の要求」によって一気にコンビニ24時間問題が社会問題となりました。

私たちコンビニ関連ユニオンも、「コンビニオーナーさんたちにもゆっくり休める夜をあげてください!」のキャンペーンを今年4月から開始し、セブン本部社員の河野正史を中心にセブンイレブン・ジャパン本部への申し入れ、記者会見などを行い、コンビニ365日・24時間営業の廃止を求めてきました。

今、日本中でコンビニ24時間問題が大きく取り上げられローソンやファミマは、営業時間はオーナー裁量性に移行しようとしていますが、セブンイレブンは時短営業に対しては、チャージ料で差をつけるなど明確な回答を示していません。

経済産業省のアンケートでも週休一日以下は85%、「深夜勤は当たり前、27年間一度も休んでない」という回答もありました。こうした現実に風穴を開けたいと思い「せめて正月くらいは休ませてください」とキャンペーンをはじめました。年末までの短いキャンペーンですが、よろしくお願いします。 



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