マイメロママの名言バレンタイングッズを助けたい!

マイメロママの名言バレンタイングッズを助けたい!

0 人が賛同しました。もう少しで 1,000 人に到達します!
1,000 の賛同で,このキャンペーンは ページ上のおすすめに表示される可能性が高くなります!
発信者:匿名 希望 宛先:サンリオ

2022年1月18日に「ITS'DEMO(イッツデモ)」さんより発売が予定されていた「マイメロディのバレンタイン」の1つで、ママの「名言」を使った商品が残念ながら発売中止となりました。

商品には「女の敵は、いつだって女なのよ」といった表現があり、ジェンダーバイアスを助長するのではといった批判がツイッター上などの「一部で」出ていたためです。

この署名では、その一部の価値観のために私たちファンのところへ届くことのできなかったマイメロママの商品を①店頭での再販売或いは②希望者へ限定した再販売をサンリオ社様、イッツデモ社様へお願いするものです!

賛同して頂ける方はお手数ですが、署名をお願いします!

皆さんが大好きなマイメロ、そしてママが、過去の価値観とか時代遅れというレッテルを貼られて無くなってしまわないように、どうかお力を貸してください。

再販にならなくとも、皆さんの署名は、声はサンリオ社様へきっと届きます!

そもそもマイメロディは2005~06年に放送された番組で今主流とされている価値観と完全に合わない部分もあるとは思います。

ただ、その価値観を経たからこそ今の時代があり、過去の文化を短絡的に否定することは間違っています!

価値観の多様性を認めるということは、今この瞬間の価値観に合わない対象を排除するのではなく、過去のものは過去のものとして、異なるものは異なるものとして認め、互いに尊重し合うことも大切だと思います。

また、このままでは販売直前だった商品は廃棄となるかもしれません。

製作者の想いだけでなく、製作にかかった資源が無駄になります。

世界ではSDGsが掲げられ、持続的な社会を築くために資源の大切さが重要視されています。

対象商品の記載が誤解を生む部分があるのなら私たち消費者が正しい理解をすれば済むことです。

子どもたちには教えればいいはずです。過保護に守られた社会ではなく、消費者も理解を深め、正しく倫理的な商品選択をそれぞれの価値観のもとに実践する社会であることを私は願います。

長文となりましたが、どうぞよろしくお願いします。

0 人が賛同しました。もう少しで 1,000 人に到達します!
1,000 の賛同で,このキャンペーンは ページ上のおすすめに表示される可能性が高くなります!