DEAD OR ALIVEシリーズをはじめとするTeam Ninja作品のキャラの口調や扱い、キャラ間の呼称の改善希望署名

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町田 若葉
町田 若葉さんが賛同しました

近年、DEAD OR ALIVEシリーズ(以下DOAシリーズ)を始めとするTeam Ninja開発の作品に登場するキャラの口調や扱い、キャラ間の呼称に違和感を感じている人が増えてきています。

具体的には、

  • かすみはDOAX2まではあやねを「あやねちゃん」と呼んでいたが、Dimensionsからあやねを呼び捨てにするようになってしまった。また、ゲストとして登場した無双OROCHI2 Ultimateにて、公式サイトの紹介文はDOA5の設定であるかのような文章だったが、実際のゲームではDOA1の設定になっているなど、時系列が大きくかけ離れていた
  • こころはDOAX2では一人称は「わたし」、口調も標準語が多かったが、こちらもDimensionsから一人称が「うち」、口調も京都弁になってしまった
  • NINJA GAIDENシリーズに登場しているサンジは、初登場であったNINJA GAIDEN Dragon Swordでは紅葉を「様」づけで呼んでいたが、NINJA GAIDEN Σ2ではなぜか「紅葉ねえちゃん」に。
  • 新たに呼称が判明したDOA5LRにて、紅葉はかすみとあやねを、ほのかはあやねを「さん」づけで呼んでいたが、DOAX3では両者とも「ちゃん」づけで呼んでいた。
  • これらのことにくらべて、あやねはNINJA GAIDENシリーズを引き継ぐような形でハヤブサを「リュウ様」と呼んでいる
  • ハヤブサは普段の二人称は「お前」 だが、NINJA GAIDEN3では「君」という二人称を多用していた。また、ゲストとして登場した無双OROCHI2の陣地会話とDLCの追加シナリオで、プレイヤーにとって誤解を招く発言をしていた(主にあやねに対して)

これらは前Team Ninjaリーダーである板垣氏がXbox360版NINJA GAIDEN2を最後に旧テクモを退社し、早矢仕氏が役割を引き継いでからそうなりました。

また、前述のこと以外にも、

  • リサは立ち位置がころころ変わっている
  • 近年DLCを含め、コスチュームの数にバラつきがある
  • DOA5ではフェーズ4を除き、DOA5U以降に追加されたキャラが、未だにストーリーモードに登場していない

など、キャラの扱いに差が出てきています。

このままではファン同士の対立が起きる可能性があり、安心してゲームを楽しむことができません。

どうか、DOAシリーズを多くの人が楽しめる作品にするためにも、署名をお願いいたします。賛同数の最終的な目標は、100万人です。

署名をする際の必要事項は、名前(カタカナやローマ字でも可)、郵便番号、メールアドレスです。コメントは任意ですが、効果が高いと思いますので、ぜひコメントをつけることをおすすめします。ただし、暴言はやめてください。あくまでDOAシリーズのキャラの口調や扱い、キャラ間の呼称を改善する(キャラの口調やキャラ間の呼称についてはDOAX2のものに戻す)ようお願いすることが前提です。署名を公開したくない場合は、「署名をCange.orgで公開する」のチェックを外せばOKです。なお、この署名は賛同やコメントがあるたびに自動的にメールが送信されるように設定していますので、ツイッターやFace bookなどでシェアしていただけると助かります。

よろしくお願いいたします。

Face bookページhttps://www.facebook.com/doa.signature