日本共産党志位委員長の昭和天皇に関するツイートの撤回と謝罪について

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平成30年8月23日11:39、日本共産党志位和夫委員長によって、昭和天皇の戦争責任を問うツイートがなされました。
内容は、昭和天皇が戦中に軍の最高指揮官として戦争拡大に積極的に関与し、戦争末期になっても戦争継続に固執したという内容でした。

史実は全く異なります。
昭和天皇は、日中開戦について戦線不拡大を指示しており、日米開戦に至っては避けるよう軍部に指示していました。これが歴史的事実です。

しかし公党代表である日本共産党志位委員長は、これら歴史的事実を全く婉曲し、さも天皇に全ての戦争責任があるか如く虚実をSNS上で喧伝しました。

すでにこのツイートは1000件以上のリツイートと2000件を超えるいいねを獲得しています。
国会議員かつ公党の代表という立場でありながら、このような歴史を歪める嘘をSNS上で喧伝する行為はあまりに行き過ぎた行動であり、冷静さを欠いた、浅はかなものと言わざるを得ません。

私はこの行為に深く憂慮し、本人によるツイートの削除及び、公の場による謝罪を強く要請します。

いち国会議員としてあるまじき行動です。

賛同いただける方は、是非拡散及び投票をよろしくお願いいたします。



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