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宛先: 松江市教育委員会

やっぱりいらない! 『はだしのゲン』 閲覧制限支持!松江市応援!

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まず、私の立場を述べます。民間人大量虐殺という戦争犯罪そのものである原爆投下を絶対に許しません。特に、計画したルーズベルト大統領を日本人として絶対に許しません。

さて、驚くべき事実があります。

『はだしのゲン』の前半は、反米と被爆体験が主で、少年ジャンプに連載。

なんと!後半はサヨク系市民誌『市民』、日本共産党系の『文化評論』、日教組の『教育評論』で連載されていました。

松江市が後半を制限した理由がわかりましたか?

日本が嫌いな勢力大集合です。後半は、反日本思想が盛り沢山なのも納得です。こんな本を読ませたら、まともな日本人に育ちません。

原爆や戦争の悲惨さを訴える点は私も賛成です。だからといって、返す刀で大人も目を覆うような残虐シーンや、根拠の怪しい事を公的な場所であり、神聖な教育の現場である学校の図書館に、わざわざ「税金」を使って置く必要はあるのでしょうか?

まだ純粋で、分別が難しい子供達に賛否両論ある事例を絵(漫画)という文字よりも遙かに強烈な印象を持たせる媒体を使って、植え付けるのはいかがなものでしょうか?教育でなく洗脳に近い行為です。子供達は、この事を客観視できません。そのまま大人になっていく人もいるでしょう。真面目で優しい人ほどかかりやすい病気なので、大変心配です。

それだけ素晴らしい本であるなら、親が買ってあげればいいのです。そう考えると、子供から平和を学ぶ機会の剥奪、表現の自由の制限、検閲という意見には大きな疑問符がつきます。

公的な場所に置き、税金を使うのですから、ある程度の制限は当たり前でしょう。

はだしのゲンを子供に自由に読ませたい方は、是非ご自身のお金で買ってあげましょう!出版社も大喜びですよ!

アマゾンで調べたところ、全巻で七千円程度です。

地方は特に財政問題が急務です。プライマリーバランス達成のためにも、是非、皆様のお力を!今こそ、仕分けです!

(私はアマゾンの回し者ではありません)

署名は以下の宛先へ届けられました:
  • 松江市教育委員会


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