ふわっち配信者ガスボンベ(ふ:gasbombe123)の規制解除・短縮を嘆願する署名

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令和元年10月9日にライブ配信サイト『ふわっち』において、配信者『Gas Bombe(ガスボンベ)』が心ないユーザーの通報によりコラボ規制となってしまいました。

私たち『Gas Bombe』の友人は、彼の言動は語気が荒く感情の起伏も激しいので敵を作りやすいとは感じながらも、その発言に励まされ応援され、時には相談に乗ってもらってきました。もちろんそういった荒々しい言動や執拗な罵詈雑言を交えたコラボ配信から彼に憎悪を抱き、ライブ配信から排除しようと考える輩も少なからず居るとは思います。また、彼の特殊な過去を聞けば眉をひそめる人も多く居ると思います。しかし、その特殊な過去に興味を持ち、彼独特の言い回しに感化された者も多いことでしょう。

感情の起伏が激しく、荒々しい語気で威嚇ともとれる発言を繰り返した彼はいま、ライブ配信サイトふわっちで心からの反省を口にしています。直ぐにその性格や言葉遣いが改善されるとは思いませんが、どうか彼のおすすめ規制、コラボ規制といった規制の短縮をしていただき、彼の自由な表現をふわっち運営に願い出るためにこのようなネット署名を展開しました。

私たちの署名により義侠心の厚い彼はきっと二度と規制にならないよう勤めるはずです。

彼のライブ配信を聞いたことない人は一度ライブ配信サイト『ふわっち』アプリに登録していただき、彼『Gas Bombe(ガスボンベ)』の配信を聞いてみてください。もちろん嫌いな方や馴染めない方もいると思います。その時は『Gas Bombe』をブロックして二度と見ないようにしてください。

ネット署名にもなり規制解除や短縮が望まれる、彼の義侠心や言動、時にはユーモアのあるトークや寒いジョーク、トンチンカンな発言に興味を持ってみてください。彼自身でなくても結構です。ライブ配信サイト『ふわっち』に興味を持ってみてください。彼以外にも多くの配信者が配信を通じて様々な表現を発信していますので、彼の規制解除の署名と同時にライブ配信サイト『ふわっち』登録も考慮願います。

本人自身も、表現の自由が叫ばれる中、ヘイトスピーチや憎悪表現といった負の発信で人心に暗い影を落とすようなことは正しい表現方法だと考えていません。ただ過去に身を置いた特殊な環境では口先だけで行動を伴わないことは何も評価されませんでした。ですから口先だけの憎悪表現や罵詈雑言はただのおちょくり程度に感じていた事は事実です。

 


本人も、今後は表現方法や表現内容を改め、勧善懲悪、是々非々でありながらも語気が荒くならないような配信に勤めると考えているようです。

 


ふわっちライブ配信者『Gas Bombe(ふ:gasbombe123)』の規制解除・規制短縮を訴えるネット署名をどうかよろしくお願いします。

 

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