つくばに通年スケートリンクをつくりましょう!

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つくば市は年々、人口増加にともない、小さい子を抱えた家族も増え、住宅建設ラッシュです。公務員宿舎も老朽化で次々と壊され、味のあるレトロな団地も無機質なマンションにかわっています。特に、つくば市周辺の空洞化は顕著で、西武百貨店、イオンの撤退、アイアイモール内店舗の撤退など空き店舗が増えています。しかしながら、筑波大学を抱えた大きな町で、近年は留学生も増加しています。

茨城県には、通年のスケートリンクがなく、季節リンクは、笠松運動公園のみです。つくばからは電車で3時間はかかる場所にあり、つくば市のスケーターは、都内に練習にいく人が多いです。つくばエクスプレスは秋葉原まで片道1150円もかかり、速いですが練習に行くには大変です。

また、つくば市は2年前の冬に広場に、樹脂リンクわつくりましたが、小さく、人気がありませんでした。やはり、本物の氷で、広場全体が華やぐようなリンクが必要だと思います。横浜赤レンガ倉庫のスケートリンクのように、クリスマスマーケットなどを開催しても良いかと思います。

財源は、昨年白紙に戻ったスポーツ施設の土地を買ったお金があれば、できるのではないでしょうか?筑波大学は、オリンピックに向けて新しいスポーツ施設をつくる予定ですが、つくば市には既に体育館、カピオホールなどがあります。

筑波大学は全国でも、鹿屋体育大学とあわせて2つしかない専門体育を学べる国立大学であり、国立の総合大学としては唯一の存在です。

東京都内の選手たちは、練習場所確保に苦労しているといいます。西の中京大学、関西大学に並ぶアカデミックなフィギュアスケート拠点を関東にもつくるべきです。

 

 



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