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市職員の対応に疑問をお持ちになった事はありませんか?

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これからご紹介するのはさいたま市(旧大宮市)との土地賃貸借に於ける小さな小さな親子2代に亘るトラブルと行政側の対応を記したお話です。親子3代に拡大せぬよう決起した記録です。公務員並びに公務員組織、そしてそれを束ねる市長等々の基本的問題が内在しております。

決起とは、言った言わない等の問題を避ける為電話や直接の会話は止め全て書類でのやり取りのみに限定する事を目的にとった戦術です。本文は実名が入ったりし名誉棄損が発生しかねないのでそれ以外は正確に文章を分割ツイートしたりして下記URLにて糾弾活動をしております。詳細に興味がおありでしたら私のツイートを見て下さい。
*ttps://twitter.com/shizen51
尚私は広く世間に知らしめる目的にて糾弾活動を当面 twitter にて展開している関係上頂いた応援、助言、他の事例等々を引用ツイートする事がある場合がありますので予めご了承下さい。

トラブルをなるべく簡単に記しますと、道路に面した部分を用水路として旧大宮市に貸しておりますが、ある時一部地番が一連の土地なのに抜けている事に気づきました。亡父から相続した土地です。それを指摘しても回答が得られないので2011.11.28 文書-01 土地賃貸借契約書について(質問) にて第1回目の決起を致しました。それからもう一度父が残した資料を再調査したら、親の時も同じ問題が発生していた事を発見。2011.12.05 文書-02 参考資料送付の件 にてさいたま市にもそのコピーを送付した次第です。その後割合と早く2012.01.26に測量実施したので決起は終了させました。

その後色々ありましたが抜番地が復帰した新しい賃貸借契約書を交付することが出来ました。ここまでは大変な時間はかかりましたが何とか合意にこぎつけました。それは部署内、即ち北部建設事務所内だけで解決出来たからです。当然抜番が親子2代に亘り続いた事による以前の補償の問題など部署内だけでは決済出来ない事には一切口を噤んで会話出来ません。正に三猿状態になります。彼らの隠蔽行動により当方に被害が及びます。そんなこんなで2015.3.26 に第2回目の決起をし今日に及びます。

現状さいたま市は補償と土地返却には応じておりますが、2016.3.24付文書-06にて提示した和解条件の内、担当公務員の処罰及び内部調査委員会での調査・発表には応じておりません。民間人は地方自治体を選ぶ事も部署や担当者を選ぶ事が出来ません。正論を通すのにこんなに時間と労力と精神的苦痛を味わなければならないのか?  担当公務員に処罰が下るまでこの活動を止めません。如何お感じになられましたでしょうか?

もし貴方が地方自治体等職員から権限の乱用や隠蔽等にて不愉快な事態に合われていましたらお教え下さい。又「目安箱」のような制度が自治体等で存在していましたら出来るだけ詳しく制度や運営等につきましてお教え下さい。又同様な不条理と闘っておられる方がおりましたら是非連絡をお待ちしております。このサイトの利用は初めてなのでご指導、助言等もお待ちしております。

 



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