キャンペーン成功!

これ以上転落事故による犠牲者を出さない為、首都圏の全てのJR、私鉄各社は各駅にホームドアをはじめとする転落防止措置を早急に整備すること。

12,628人の賛同者により、成功へ導かれました!


最近も東京メトロで視覚障害者の方の痛ましい事故がありましたが、決して視覚障害者の方だけが危険にさらされているわけではありません。

首都圏の各駅の狭いホーム、過密ダイヤ、多くの乗降客という環境の中では、誰もがホーム転落事故の危険と隣り合わせています。

私自身転落事故を経験し、病気も重なり現在まだリハビリ中の身ですが、私も含め、何らかの障害を持つ者にはホームは本当に危険と隣り合わせです。

「首都圏の」と書いてますが、「利用者の安全確保に全力で取り組み、早急に誰もが納得できる安全対策を実施すべき」という要請は全国のJR私鉄の鉄道各社に対しても同様です。



今日:貴也さんがあなたを必要としています

安部 貴也さんは「これ以上転落事故による犠牲者を出さない為、首都圏の全てのJR、私鉄各社は各駅にホームドアをはじめとする転落防止措置を早急に整備するよう関係者へ申し入れる。」キャンペーンにあなたの手伝いも必要としています!貴也さんと12,627人の賛同者と一緒に賛同しましょう。