いじめ被害者が不利な立場にならないように、いじめ被害者救済制度の新設を求めます!

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 私は、川根高校に在学中にいじめを受けました。H29年に川根高校に入学しましたが、入学してから先輩にお金を取られました。先輩に金属バットや木の椅子で頭と体を殴られました。それも、何度もありました。一週間に1度はそのようなことがありました。とても怖かったですし、言語聴覚系の後遺症が残りました。また、四肢にも若干の障害が残ってしまいました。また、先輩から精神薬を無理矢理多量に飲まされた時がありました。先輩に、ハサミで額を刺されました。いまでも、思い出すたびに辛い思いしかしません。でも、高校側は何も対応してくれませんでした。加害者なのに何も指導してもらえませんでした。私が被害者なのに、呼び出しされて2時間くらい鍵を掛けられて怒られました。また、掃除用具入れに閉じ込められました。川根高校は酷いです。私は体も心も女性だと思っていますが、実際のところ体は男性です。いわゆる性同一性障害でしょうか。私は小さい頃から女子としか関わりたがらなかったです。男子と話すと話が噛み合わなくなってしまうので、女子と関わろうとしましたが、当時の担任である芦澤先生と副担任の平井先生から制限を掛けられて、約束を破るとペンを投げられたり成績を落とされたりしました。そして、高校2年生になりましたが、先輩や教師からのいじめはますますエスカレートしていきました。そしてついに耐えられなくなりました。耐えられなくなったので、精神薬を多量に飲みました。その翌日、救急車で島田市立病院に救急搬送されました。幸いにも一命を取り留めたものの、脳に後遺症が残ってしまいました。現在、昔よりも疲れやすくなっています。その後、高校側によって特別支援学校若しくはグループホームの2つの選択肢を提示されましたが、本当は高校に戻りたかったです。そもそも加害者に何も指導をせずに私が悪者扱いされたのでとても憤りを感じます。

私は精神障害者です。精神障害者なのに、合理的な配慮をしてもらえませんでした。これは障害者差別禁止法や障害者権利条約に違反しています。本当は川根高校を卒業したかったです。でも、身勝手な教師と先輩によってその希望さえも失ってしまいました。でも、私と同じような経験をした人は他にもいるはずです。その問題を解決するために、今回の署名活動を行おうと思います。

まず、この署名活動を行います。私は、私の気持ちを尊重してくれる人であれば誰に署名してもらっても構いません。私の目標は100万人の署名を集めることです。この署名をした後に、文部科学省と日本共産党、れいわ新選組に署名を届けるつもりです。そして、その3団体を主体にしていじめ被害者救済制度を新設してほしいと感じます。また、静岡県教育委員会については事実を伝えるとともに川根高校へ厳しい処分を求めます。でも、成功するためにも多くの署名が必要です。皆様の署名を一人でも多く集めるために、この署名活動への賛同をお願いします。