NPO法人世界平和の祈り

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私たちは「祈り」によって、人類の意識を変革することで、 これからの時代に世界が平和で豊かな新しい地球社会を創造し 100年後、1000年後に希望ある地球を渡していくことを目指しています。 46億年前の地球誕生から現代に至るまでの地球の歩みの中で、最後に登場した人類が、母なる地球に環境破壊という深刻な危害を加えている。 また、人類自身もその長い歴史の中で、国家や地域、さらに宗教間等での数限りない戦いを繰り返し、今なお争い続けている。 これまでの数えきれない悲惨な戦争の歴史の中で、世界で唯一の核被爆国の日本、戦争放棄をうたう憲法第9条を持つ日本。この日本国民のひとり一人が「お詫びと感謝」に目覚め、世界平和のために力を合わせて、行動を開始しましょう。この行動が、地球の守り手として、日本から世界に平和を投げかけ、実現していくための礎となるのです。 世界中から集まった144,000人の人々は、決して選ばれし人たちではありません。愛のエネルギーを地球や人に送りたい人、平和な社会を子供たちの未来につなげたい人、地球環境を積極的に守りたい人などの集合体です。その意識に共感し、目覚めた144,000人の人たちが世界平和に向けて活動し始めれば、地球の未来は変わっていくのです。子供たちに、100年後、1000年後の希望ある地球を残すことができます。 この希望ある未来の実現を信じ、同じ思いを持った私たちひとり一人が、今、平和への想いに目覚め、ひとり一人がその主役となって平和の発信をしていきましょう。新たな地球の未来が始まっていきます。

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Petitioning 世界平和を願う人たち

6月21日、世界平和の祈り合わせをしよう!

【世界平和への祈り合わせ】Pray for the world peace on June 21st. 世界中の世界の平和と安寧を願う有志の人たちと世界同時刻の世界平和への祈り合わせを行います。 2020年6月21日(日) 太陽は「夏至」を迎え、月は「新月」を迎えます。 そして、この日は「日食」をも迎える太陽と月と地球にとって、特別な1日です。 この日、2015年8月からスタートをして5年間の活動を続けてきました「世界同時刻の平和の祈り」祈り合わせを行います。 時間は、日本時間の正午12時00分と16時05分の2回。 夏至と新月と、その日食の日に祈る太陽と月と地球への祈り、です。 世界中の人の平和への心・想い・気持ちをひとつにするこの、世界同時刻の平和の祈り合わせを日本から、世界の人々へと、今、呼びかけています。 16時05分は、東経135度(日本標準時子午線)の日食の始まっていく時間です。 新型コロナウイルス(COVID-19)の終息と世界平和を願う世界同時刻の平和の祈り合わせです。 祈り合わせは、瞑想で1分間、日本時間の正午12時00分と16時05分の必ず2回の祈りをよろしくお願いします。 ************* 【祈り合わせをしていただく皆様へ】 世界中の、世界の平和と安寧を願う人であれば誰でも、世界平和への祈り合わせにご参画ください!平和を想う気持ちがあれば、それだけで十分です。 戦いや争いだけでなく、飢えや貧困、新型ウイルスによる感染症の被害など今、世界は揺れ動く中に置かれています。「世界が平和でありますように」と願う・想う、その心や気持ち、意識をひとつに合わせましょう! 日程:2020年6月21日(日) 時間:1回目 日本時間 正午12時00分    2回目 日本時間 16時05分 方法:1分間の祈り(瞑想) ※必ず、上記2回の祈り合わせをお願いします。 ************* 【主宰の団体について】 主宰:NPO法人世界平和の祈り HP:http://144000.jp/ 〒780-0822高知県高知市はりまや町1-7-7 川村ビル6階 Tel : 088-854-7755Fax : 088-856-9113 『NPO法人世界平和の祈り』は政治団体、宗教団体との関わりは一切なく、また、それらの勧誘も行なうことはありません。 国、政治、人種、宗教、価値観、思想など これまで築かれたあらゆる境界を超えて、平和について見て、感じて、考えることで10年後、100年後の私たちの次の世代の世界が、明るく、平和で、豊かな社会になることを願って、組織された非営利活動法人です。 ************* 【皆さまへごあいさつ】 昨今の地球環境は、温暖化や人口爆発のせいで、森林の大火災、台風の大型化、集中豪雨による浸水、川の氾濫、土砂崩れ、そして、大地震の予兆とまさに地球環境が激変している足音が聞こえてきます。 地球環境だけでなく、国同士の戦いや争いの火種、自国優先主義による様々な摩擦も起きています。 新型コロナウイルス(COVID-19)の感染症の蔓延は、世界中で50万以上の人が感染し、このままでは、地球人口の半分から7割の感染が予想されています。 これらの出来事は “人類の危機” だと捉えています。 このような突然に訪れた人類の存亡の危機は?!ある意味での世界大戦と同意の現況だと受け止めてそれを鎮めるために、世界中の人々が同時に天を仰ぎ、同時に世界平和を祈ることで変えられると思っています。 *********** “祈り”とは、人類の愛と希望のシンボルでありこれからの人類の意識が変革・進化していくために最も身近で、最も善意に基づいた行為であり多くの意思や意識を共有することのできる行動である。 *********** 同じ時、同じ意識、同じ想いにて世界、さらには地球を超えた宇宙の平和へと祈りを昇華させていきたいと思っております。 もしよければ、周りの皆様にお声掛けください。世界197ヵ国の国々の、お知り合いの方々にお知らせください。SNSを利用して、世界へ呼びかけてください。 どうか、祈り合わせにご参画ください。 10年後、100年後、1000年後、子どもたちに明るく希望ある地球を残すために。 何卒、よろしくお願い申し上げます。 これからも世界が平和でありますように。 NPO法人 世界平和の祈り世界144,000人の平和の祈り実行委員会 会長 小川 雅弘

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