生き物苦手板への法規制を求める会 宮崎

45,616 supporters

・健全かつ安心できるインターネット社会を目指すため下記を求めていきます。 ・5ちゃんねる「生き物苦手板」の閉鎖、動物虐待犯罪の残虐な画像の投稿への取り締まりをする法規制の整備 ・犯行予告や虐待を疑われる投稿が確認された場合、警視庁へ情報提供を行う義務づけ ・虐待画像、犯行文を投稿するユーザーへの罰則規定 ・ツイッターにおいては新規アカウント作成時の身分確認の強化、複数アカウントを用いて犯罪を行う所持者への厳罰、悪用を繰り返すユーザーのアカウント凍結規制など ・インターネット上で仲間を作り、猟奇的な犯罪を仲間内で捕まらないよう巧妙に知恵をつけてしまう事が今の匿名インターネットの生き物苦手板とツイッターの悪用です。 このような犯罪をエスカレートさせる居場所を作らせないよう、包括的なインターネット法規制の制度を求めて参ります。

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    生き物苦手板の閉鎖を求めます[動物福祉に基づくインターネット犯罪対策についての現法律の包括的な見直しを求めます。]

    近年、動物虐待が急増しています。 皆さんは5ちゃんねる(旧2ちゃんねる)に生き物苦手板スレッドがあることはご存知でしょうか。 巨大掲示板の匿名掲示板な事を巧みに利用し、最近、猫虐待、虐殺動画があげられ、次々と残虐な動画を投稿する人物が現れました。 生き物苦手板は調べますと元々2005年くらいから存在していたようです。 生き物苦手板のスレッドでは、猫虐待殺害動画の投稿を楽しみ煽る人が集まり、犯行はさらにエスカレートし、不幸にも罪ない猫たちが次々と犯人に捕獲され、バーナーで焼かれたり、熱湯をかけられたり、切り刻まれたり、ペンチで歯を抜かれたり、棒で叩かれたり、死ぬまで毒を食べさせられたりと苦しみ、命を奪われていきました。 動画は直視に耐えないものでしたが、私が見た中には首輪がついた猫も確認しました。 犯人はやがて捕まりました。しかし、現行の愛護法ではすぐ社会に執行猶予つきで出てしまいます。 今も国内に複数の動物虐殺犯が普通に暮らしています。 現在もそれをいいことに捕まらないよう、犯人たちの虐待は手口が巧妙になり、虐待は創作小説だとし、隠語を用いては犯行の計画や様子や感想を書き込んだり、虐待死させた報告や捕獲して虐待したであろう怯えた猫たちの動画の投稿をしています。 虐殺計画や報告を楽しむ投稿は、生き物苦手板、gato板に溢れ、動画には「ワクワクする」「苦しむ姿がたまらない」などと書いた虐待を喜ぶ人が集まり、猫虐待、虐殺は水面下でエスカレートしています。 ツイッターでは、その虐殺行為について賛成と語る人物が存在します。 虐殺された猫の画像を出していたり、猫は殺して構わない、害獣だから始末して良い、飼い主が悪いから始末してやっている、殺されたくないなら外に出すな、外来種だから殺すべき、今日も捕まえたから駆除する、などと、愛護家を煽るような発言の投稿をするアカウントが多数存在します。 それらは動物愛護関係の投稿に絡んできます。 今、5ちゃんねるの動画、YouTube、ツイッターにリンクされた匿名犯人によるこれらの有害な犯罪投稿は、通報しても次々と新たに虐殺推奨派のアカウントは増えており、対策がない状態です。 私達を取り巻く社会は、弱い生き物を殺めて良い社会ではなく、命をもつ生き物の権利を軽んずることなく慈しみ、自然界の動物と共生する社会でありたいと願い、本署名を立ち上げました。 ツイッターも5ちゃんねるも、嫌でも検索すれば残虐な書き込みや犯行が目に入ります。 模倣犯も現れる危険性が高いという点からも、各方面の専門家からは早急に対策を取らねばならない、と警鐘を鳴らしています。 誰もが使う身近なインターネットが残虐な映像や文字で溢れていれば、未成年を含む私達のメンタルにも悪影響です。残虐な映像や虐待犯行文は社会に、人に有益な影響はなく、害やリスクしかありません。 よってすみやかに、犯人の虐殺自慢(目立ちたい愉快犯の欲による)をする生き物苦手板の閉鎖、虐待を類推する投稿への法規制、虐待画像投稿への罰則などを含めた包括的な法対策を強化していただきたくよう、お願いします。 求めること ・5ちゃんねる生き物苦手板の閉鎖、悪質かつ残虐な虐待動画、ならびに犯行予告文などの投稿者、サーバー運営責任者への法的規制の確立、罰則規定を求めます ・犯人はツイッターと5ちゃんねる生き物苦手板とを行き来し、ツイッターやネットから人気のある猫がいるスポットなどを調べて虐待のために連れ去り虐殺していることが判明しています。 ツイッターでは複数アカウントで次々と新しいアカウントで黒ムツ(苦手板の隠語、虐待する者)は存在します。 通報しても違うアカウントで現れ悪質な煽り投稿を繰り返しています。苦手板もtwitterも、通報しても警察の捜査が間に合わず犯人の大多数は野放しで今も虐待を「駆除」と言い、殺すことを「合法」と言います。法改正で地域猫が認められましたが、現在は「嫌い」「糞尿被害が迷惑」「病原菌をばらまく害獣」「外来種」と言い「嫌なら外に出すな」と毒餌を与えたり捕獲器を仕掛け殺しています。 ・ツイッターについて ツイッターは複数アカウントが作れるため、簡単にアカウントを作って消せる事、DMでやり取り可能な事が犯罪行為が行われやすい一因になっています。 対策としてツイッター社は動物虐待犯罪を類推する投稿に対してはアカウントを凍結するだけでなく、悪質な犯行をほのめかし残虐な犯行画像を投稿するアカウントの持ち主に対して動物愛護法違反での捜査対象とみなし警察へ情報開示する義務や、このような投稿を繰り返す人物が複数アカウントを作成することの禁止や罰則規定を設けてくださる事を求めます。 また、ツイッターアカウント作成時、本人身分証明をとれる電話認証などを用いるなど、犯罪抑止となる対策を取っていただけるよう要望します。 ・これらの問題を総括し、我が国のインターネットを無法地帯にせず、犯罪を未然に防げる「闇」がない、安全に利用できる法規制を確立していただく事を最終目標とし、一対策として悪質な虐待画像投稿への取り締まり対策を検討していただくものとします。 (追記、補足)本署名は、生き物苦手板で犯罪が行われている事実に焦点を当て、閉鎖する必要性、インターネットを用いて匿名性を利用した犯罪を防ぐために必要性なプロバイダ規制法の見直し、インターネット法規制、動物虐待審議会の設立、犯罪への監視機関の設立、各運営、機関へ犯罪への捜査権限の付与や罰則など、あらゆる観点から動物虐待犯罪を防いでいく、抜本的、包括的なインターネット法規制を求めております。 包括的なインターネット法規制については、国会の議会にかけていただく時、諸外国をモデルケースとして資料をそえ、小動物虐待投稿への厳しい法規制を求めていく形で訴えてまいります。 ・一部分だけを抜粋し詐欺だと誤解を受けておいるような発言について 改めて説明しますが、動物虐殺犯への罪についての厳罰化を求めていないわけではありません。動物虐待への厳罰化についてはすでに別の方や団体が署名を募り活動しています。同じ趣旨の署名が乱立しても利用者が迷うだけであり、愛護法改正については別の署名に期待しているので、「動物を利用して政治的な規制をする気だ」という意見については、全く違います。 また、生き物苦手板だけを閉鎖して済む話ではない、とのコメントにつきましても前述した通りです。 実際には現在のインターネット法、愛護法、審議会、虐待監視機関、警視庁の連携が図られ抑止となりうること、そうなると虐待犯の罪は諸外国での例(近年アメリカ懲役16年判決)同様の厳罰化されていくであろう事を視野に入れております。 それ以外の動物虐待を防ぐために必要な愛護法の改正については、動物愛護関係の署名で皆で働きかけているため、敢えて本署名ではそこは省いた部分を国へ訴えています。 ・当活動はインターネットの健全な利用、犯罪を未然に防ぐ事を目的とし、より安心出来る暮らしを目指すための一対策として募っております。(補足 この説明につきましても部分抜粋して動物を利用したインターネット規制の政治がらみの詐欺だという発言があった事を聞きました。全く署名の本筋が伝わりきれていない点については、ブログなどで諸外国が近年インターネット動物虐待犯罪について危険性が指摘され、法改正されております。 日本はまだ動物福祉の観点が法律が古いままインターネットが普及しており、法律の見直しが遅れているため、そこを国へ呼びかけていく事が目的であり、一対策と書いた本旨につきましても、健全なインターネット利用、犯罪抑止について、一つの対策になるのではないか、という意味です。 皆さまには誤解なく説明していくように、引き続き努力して参ります。誤解を招くような至らない説明不足については、お詫び致します。 より多くの方にインターネット上の生き物苦手板で起きている犯罪の危険性が高い現実を知っていただき、賛同くださる方が増えるよう願ってやみません。 〈リンクのお願い〉   ブログやホームページへの当キャンペーンへのリンクを貼ってくださる方がいましたら、是非ご協力をお願い致します。 ・当署名は法務省、総務省などに呼びかける時以外にご署名いただいた個人情報の一切は外部漏洩は致しません。個人情報の無断利用、悪用、漏洩する事はないことを宣言します。(お寄せいただいたコメントにつきましては署名呼びかけの拡散、メディア取材時にはコメントのみを引用させていただくことがあります。) 私達の社会をより平和にしていくために、皆さまの力を集め、国へ声をあげていきたいと願っております。 末筆ながら、ご賛同いただきコメントをお寄せくださった皆様に、心から深く感謝致します。 *トップページに賛同コメントを寄せてくださる議員様、専門家の方、愛護団体の方などからのコメントも募集しております。ツイッター(samu_117)までDMまたはyakeispace@gmail.com 迄、ご連絡下さい。 発起代表:生き物苦手板への法規制を求める会 *この活動に賛同いただいている方 荒川区議会議員 みやもと 舜馬 様(荒川区登録団体 野良猫繁殖抑制団体 パルトみゃお副代表)  みやもと舜馬様からのコメント 「近年ではペットを飼育する家庭が増え、平均すると今や3世帯につき1頭の犬や猫が飼われています。 犬や猫に対して家族同然に愛情を注ぎ、命を慈しむ事ができる人が増えている一方で、自己満足の為に動物を虐待し、残忍に命を奪う行為を動画に撮ってネットに載せるという、とても許しがたい行為が実質的に野放し状態になっています。 動物愛護の観点からだけではなく、防犯面や模倣犯罪を助長させない為にも、一刻も早い掲示板の閉鎖を求めます。 動物を飼っている人、動物が好きな人はもちろん、あまり動物が得意ではない人にも、身勝手な理由で命を弄ぶ行為に対して声を上げる事にご協力をいただければと思います。」 さいたま市議会議員 久保みき様 久保みき様からのコメント 「すべて命あるものの命を尊び、ともに尊重し共に生きる」そんな共生社会を望んでおります。 私は、あの大矢事件の犯人が元住んでいたさいたま市の議員として「生き物苦手板」などの残酷異常なサイトの閉鎖を強く求めます。おぞましい残虐行為をおもしろがり、喜んで投稿するという異常極まりないサイトはただちになくさなければなりません。多くの人の心に害を及ぼし、PTSDも深刻です。また、もし子どもがみたら大変な悪影響となり、健全な成長を阻害する恐れがあります。残虐サイトへの規制を強く求めます。」 NPO九州ラーメン党代表理事 濱田龍郎様(障害者支援、被災地ボランティア団体代表、草の根活動家、詩人、作家、牧師」 「生き物の頂点に立つ私たち人間は、奢ること無く、常に弱者を労り守る立場に立つべきでしょう。動物虐待が許される場を増やさないネット規制を求めます。」 相模どうぶつ愛護の会 代表 佐藤様(神奈川県で昭和58年から動物愛護活動をしています) 「弱いものを虐待して楽しむ者は一番弱い人です。人に矛先がいかないためにも、そのような行為を助長するような掲示板は即刻、止めるべきなので、賛同します。」 伊藤文男様 (洋画家・作曲家・クリスチャン) 「クリスチャンとして、僕が一番大事にしていることは、人を裁くのではなくて、その行為をさせている背後にいる悪と戦うことなしにはこの種の事件は解決しないだろうということです。卑劣な虐待は直ちにやめてもらいたいのは山々です。僕は猫が好きですし、可愛いので飼ったこともあり、虐待するなど考えられない事です。弱者を虐待することは許されません。この署名に賛同します。」 twitter漫画家 黒猫堂様(虐待にあった猫のノンフィクション漫画・他猫漫画を描いていらっしゃいます) 黒猫堂様からのコメント 「私は虐待され、しっぽを切られ視力も奪われた子猫を保護したことがあります。 どれほど怖くて痛かったことでしょうか。 それでも子猫は人を信じていてくれました。そんな純粋な命を傷つけることを助長するような書き込みを見るたびに心が痛くなります。 動物が好きな人もいれば苦手な人もいます。しかし、「嫌いだから」「ストレスが」「害獣だから」「目立ちたいから」そんな理由で罪の無いものを傷つけていい理由にはなりません。」 pippi様 (虐待され足を失った猫を救い育てる日々を綴っています。) pippi様のコメント 「動物虐待という行為の先に何ら明るい未来はありません。運良く生き残ったとしても、傷つき障害を持った体と、恐怖によって平安を失った心が残されます。 そんな動物を保護した人、治療する医師、ケアする病院スタッフ、関わるすべての人間の心も深く深く傷つきます。 虐待によって傷ついた野良猫と出会い、3本の足を失っていく過程を共に過ごした私達は、虐待の行為に何の正当性がないと断言します。この署名に賛同します。」 佐伯いぬねこネットワーク  代表 広瀬雅子様Facebook   Twitter 南阿蘇のファームサンクチュアリオープンセサミ 動物虐待対策部長 広瀬雅子様のコメント 「賛同致します! 【皆の力で虐待は止められる】 私は昨年、とうとう1000年以上歴史を持つとされる祭「初の行政指導」となり、これは、「皆の思いと力強い意見が熊本市はじめ関係各所」へ届いた結果だと思います。 『おかしい事には団結し声をあげよう!』慈しみと思いやりを無くせば、残るのは暴力です。声無き力無き生命が、人知れず快楽の為に虐殺される社会を、皆で変えていこう! 力を合わせましょう!「人間のやる事、人間が変えられます」」 動物愛護団体AnimalFutur 代表 星野まいか様 星野まいか様からのコメント 「私たち団体の発足に至るきっかけはネット上にアップされた動物虐待からでした。虐待されている動物を助けようと足掻きもがきましたが個人では力及ばず、救うことも虐待者を止めることも出来ませんでした。 その経験から助けを求める動物を救いあげれるよう私達は愛護団体として発足し今に至ります。虐待者を止めることも、もちろん必要ですがそもそも虐待者を生み出さないことがとても大切な第一歩だと思います。そのために虐待の動画や写真をアップし虐待を誘発させるような「生き物苦手板」は削除するべきと考えております。皆様のお力をお貸しください。」 (ENGLISH) An animal abuse is increasing rapidly in recent years. Does everyone know that there is a creature weak point board thread in 5 Channel (old 2 Channel) Cat misusage and slaughter animation used that it's an anonymous bulletin board of a huge bulletin board skillfully, and were given recently, and the person contributing a cruel animation one after another appeared. When it's checked, a creature weak point board seems to have existed from around 2005 originally. You can make them eat a poison until the people who enjoy contribution of a cat misusage killing animation by a thread of a creature weak point board and incite gather, and more crimes are escalated, and the cats innocent by ill luck are captured by a criminal one after another, and it's baked by a burner, and boiling water can be hung, and you're minced, pull a tooth out by pliers and are hit with a stick, and I die, and if, you suffered and took the life. An animation didn't stand up to looking in the face, but while I was seeing, a cat with a collar also checked it. A criminal was caught soon. But stay of execution projects into society out right now by a present kind way. More than one animal slaughter conviction ordinarily also lives in the country now. If a trick will be criminals' misusage cleverly so that it isn't caught by a good thing, and misusage is a creation novel, that's also done at present, and a plan of a crime, a sign and a reflection are being written in and the report that misusage made them die and the animation of frightened cats which would be captured and ill-used are being contributed using a jargon. The contribution which enjoys a slaughter plan and a report floods a creature weak point board and a gato board, and the people who appreciate the "by the form that they suffer, intolerable" etc. at which they "are excited" and written misusage gather in an animation, and cat misusage and a slaughter are escalated under the surface of the water. The person who explains that he agrees about the slaughter act in twitter exists. I'm taking care of because the owner who may take care of is taking out a picture of a slaughtered cat, and is bad because a cat is the pest which may be killed, if I don't want to be killed, don't let out, because today which should be killed was also caught because it was alien species, it's exterminated, and, the account to which the remark into which a kind person is fanned is contributed exists a lot. Those are involving contribution on an animal protection relation. Even if it's reported, an account of a slaughter recommendation party is increasing newly one after another, and these harmful criminal contribution by the anonymous criminal by whom 5 was just linked with an animation in Channel, YouTube and twitter is in the state which has no measures. The society which surrounds us loves without slighting creature's right with the life, not the society which may kill a weak creature, and that would like to be an animal of the natural world and society which symbioses was hoped and a headquarters name was started. Of us who include a minor when the close internet everyone uses is flooded with cruel picture and character, it's also bad influence mentally. If there is no influence useful for a person in society, and a cruel picture and a misusage crime sentence damage, there is only risk. Therefore, please, so that you strengthen the closing of the creature weak point board which makes the criminal's slaughter pride (by desire of the pleasure-seeking crime offender who would like to be conspicuous) prompt and the comprehensive modal measure including the penalty regulation to regulation to contribution and misusage picture contribution that misusage is guessed, and it may be burned.  

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