「憲法9条にノーベル平和賞を」実行委員会 Executive Committee for “The Nobel Peace Prize for Article 9 of the Japanese Constitution”

107,355 supporters

「憲法9条にノーベル平和賞を」の声を世界に広めその実現をめざします。 ネット署名 ① 世界各国に平和憲法を広めるために、日本国憲法、特に第9条、を保持している日本国民にノーベル平和賞を授与してください。 ★http://chn.ge/1bNX7Hb ②「戦争法案」の審議入りに抗議し、廃案を強く要請します。 ★https://www.change.org/p/red-card-to-anpo-hoan ③ 世界各国リーダー宛: いかなる理由があろうとも戦争はしないでください。話し合いで平和的に解決してください。 仲裁に努めてください。    ●①(宛先:日本、オーストラリアなど) ⇒ https://www.change.org/p/no-war-1 ●②(宛先:イラク、イスラエルなど) ⇒ https://www.change.org/p/no-war-2 ●③(宛先:EU、アメリカなど) ⇒ https://www.change.org/p/no-war-3 ●④(宛先:コスタリカ、エジプト) ⇒ https://www.change.org/p/no-war-4 ●⑤(宛先:スーダン、パキスタンなど) ⇒ https://www.change.org/p/no-war-5 ④ 「国連・平和への権利」要請署名   ★https://www.change.org/p/right-to-peace FB:https://www.facebook.com/nobelpeace9jou

Started 8 petitions

Petitioning 横浜地方裁判所

安保法制違憲訴訟を応援! 「安保法制は憲法違反」の声を裁判所に届けよう!

署名サイトURL:https://www.change.org/p/security-laws-are-unconstitutional 安保法制違憲訴訟を応援!「安保法制は憲法違反」の声を裁判所に届けよう!  2015年9月19日、多くの市民の反対の声を無視して安全保障関連法案が強行採決され、その安保法制は、2016年3月29日に施行されました。 安保法制は、憲法の基本原理である立憲主義、平和主義に反するものです。国民に対して十分な説明も、議論もなく、自衛隊が武力を持って世界の紛争地域に出て行くことは、戦後70年間にわたって培われてきた「平和国家」としての日本という「国のありよう」を根底から覆すもので、私たちは断じてこれを認めることはできません。 国会と行政が全く憲法を守ろうとせず、むしろ破壊している今、その遵守を司法に求めて、憲法前文が定める「平和のうちに生存する権利」の侵害や危険等を根拠として、全国20の地方裁判所で31件の集団的自衛権行使や後方支援活動実施などの差し止めを求める訴訟、国家賠償法に基づき原告一人当たり10万円の損害賠償を請求する訴訟が提起されています。原告の人数は約6000人に及んでいます。(金銭的な賠償の請求をしているのは、日本の裁判上、単に法律が違憲だから廃止せよ、という請求をすることは認められておらず、原告一人一人が自分の損害の賠償を請求しないと裁判所が法律の違憲性を判断してくれないからです。)  日本が、なし崩し的に、戦争に関与する国にならないように、勝訴判決を得て、安保法制をもう一度白紙に戻しましょう。 原告、サポーターになることはもちろんのこと、そこまではできない場合でも、この署名に賛同したり(コメントも大歓迎!)、署名をシェア拡散して、一緒に裁判を応援し、盛り上げてください! 集まった署名とコメントは、弁護士を通して裁判所に提出していただきます。(宛先の地裁は、各地の弁護団に連絡が付き次第、随時追加していきます。)一緒に裁判を盛り上げて、安保法制は違憲であることを勝ち取っていきましょう! よろしくお願いいたします! リンク:安保法制違憲訴訟 の会 https://www.anpoikenkanagawa.com/安保法制違憲訴訟かながわの会 https://www.anpoikenkanagawa.com/ ※ネット署名のプライバシーなどについては署名サイトをご参照ください。https://www.change.org/policies ----------------------------【宛先】横浜地方裁判所、 各地の地裁(各地の弁護団と連携が取れ次第随時追加します。) 【要請文】安保法制の違憲性を認め、これによって市民が受けた損害の賠償と、集団的自衛権の行使、後方支援活動・協力支援活動の実施、PKOの駆け付け警護等の実施の差止めを認め、日本が戦争をする国にならないようにして下さい。

「憲法9条にノーベル平和賞を」実行委員会 Executive Committee for “The Nobel Peace Prize for Article 9 of the Japanese Constitution”
263 supporters
Petitioning 民進党神奈川県総支部連合会 , 日本共産党神奈川県委員会 , 自由党神奈川県総支部連合会 , 社民党神奈川県連合

神奈川県でも野党統一候補を!                            憲法違反の「安保法制」廃止・安倍政権退陣のため、 衆議院小選挙区での選挙協力への要望書

URL → https://www.change.org/p/one-kanagawa署名用紙のダウンロードは→ こちら民進党神奈川県総支部連合会日本共産党神奈川県委員会自由党神奈川県総支部連合会社民党神奈川県連合 御中  2015年、憲法違反の「安保関連法案」を廃案にすべく市民と上記貴政党が最後まで結束して奮闘されました。  2016年7月に行われた参議院選挙の結果、改憲勢力が憲法改正の発議可能な三分の二以上の議席を占めましたが、全ての一人区での野党共闘が実現し、一定の成果をあげることができたことは大いに勇気づけられました。これからの国会において、自民党の「憲法改正」の発議を阻止するために貴政党の果敢な取り組みを期待いたします。わたしたち市民も総力を結集して発議阻止のために奮闘いたします。  それと同時に、来る総選挙においては、憲法違反の安保法制を廃止し、憲法違反を続ける安倍政権を退陣に追い込み、自民党の改憲を阻止するために、小選挙区で野党4党が勝利することが絶対条件です。それには、野党4党が統一候補を擁立することが欠かせません。幸いにも、4野党の党首間で「衆院選でもできる限り選挙協力する」ことがすでに合意さています。 この合意をもとに全衆議院小選挙区において野党統一候補が実現されるよう貴政党に切望いたします。 神奈川県内の賛同団体一覧 ------------------------------★野党共闘を求める他の署名 にもご賛同お願いします★党本部あて→https://www.change.org/p/be-united-in-good連合あて→https://www.change.org/p/cooperation  

「憲法9条にノーベル平和賞を」実行委員会 Executive Committee for “The Nobel Peace Prize for Article 9 of the Japanese Constitution”
92 supporters
Petitioning 民進党 , 日本共産党, 自由党 , 社民党

憲法違反の「安保法制」廃止・安倍政権退陣のため、 衆議院小選挙区での選挙協力への要望書

URL → https://www.change.org/p/be-united-in-good  2015年、憲法違反の「安保関連法案」を廃案にすべく市民と上記貴政党が最後まで結束して奮闘されました。 2016年7月に行われた参議院選挙の結果、改憲勢力が憲法改正の発議可能な三分の二以上の議席を占めましたが、全ての一人区での野党共闘が実現し、一定の成果をあげることができたことは大いに勇気づけられました。これからの国会において、自民党の「憲法改正」の発議を阻止するために貴政党の果敢な取り組みを期待いたします。わたしたち市民も総力を結集して発議阻止のために奮闘いたします。  それと同時に、来る総選挙においては、憲法違反の安保法制を廃止し、憲法違反を続ける安倍政権を退陣に追い込み、自民党の改憲を阻止するために、小選挙区で野党4党が勝利することが絶対条件です。それには、野党4党が統一候補を擁立することが欠かせません。幸いにも、4野党の党首間で「衆院選でもできる限り選挙協力する」ことがすでに合意さています。 この合意をもとに全衆議院小選挙区において野党統一候補が実現されるよう貴政党に切望いたします。  

「憲法9条にノーベル平和賞を」実行委員会 Executive Committee for “The Nobel Peace Prize for Article 9 of the Japanese Constitution”
1,544 supporters
Petitioning The General Assembly, the Human Rights Council of the United Nations

「国連・平和への権利」要請署名 Petition for UN declaration of the right to peace

URL ⇒ https://www.change.org/p/right-to-peace 「憲法9条にノーベル平和賞を」実行委員会です。わたしたちは、世界中の人たちの平和を願い、「平和への権利国際キャンペーン」を応援しています。署名と拡散にご協力お願いいたします。 (*この署名は、平和への権利国際キャンペーン日本実行委員会を通りして国連に提出されます。 出来ればコメントは英語にてお願いします。) 『平和への権利キャンペーンについて』  平和への権利(Right to Peace)とは、 一人ひとりが平和のうちに生きることができるよう、 国家や国際社会にそれを要求することができる権利です。 それを国際人権法にしようといま話し合われています。  「今まで国際的な平和の問題は、国連では、 もっぱら安全保障理事会で扱われてきました。安全保障理事会( 15か国)では、5大国(米、英、仏、中、ロ) が拒否権を持っているので、5大国に不利な決議はされません。 これに対して、人権理事会(47ヵ国)は、 世界の人権問題について、 各国の政府代表だけでなくNGOも参加して審議されています。 国連総会で平和への権利・国連宣言が採択されれば、 このような安全保障理事会の行動にも制限をかける事が出来ます。 」 http:// right-to-peace.com/about/ 以下 「国連・平和への権利」要請署名   ---------------------------------------------------------------------------------------- 国連総会、国連人権理事会 宛 現在、国連で平和への権利の国際法典化の作業が進められています。平和への権利宣言が国連総会で採択されれば、一人一人の市民が、国や国際機関の平和に反する行動に対して、平和への権利の侵害を訴える道が開かれます。ジュネーヴの国連人権理事会で採択された後、国連総会で「平和への権利宣言」が採択される予定です。多くの市民がこの動きを支持し、内容豊かで、より拘束力の強い権利宣言が採択されるように、以下のことを国連に要求します。私たちは、平和的生存権、人間の安全保障、軍縮の権利、平和教育を受ける権利、発展・環境の権利などを含む、「平和への権利・国連宣言」が国連総会で採択されることを望みます。 平和への権利国際キャンペーン・日本実行委員会日本国際法律家協会内  電話 03-3225-1020  FAX 03-3225-1025 ----------------------------------------------------------------- 【 平和への権利・国連宣言 】取り組んでいく意義 ① 平和に生きることは世界中誰でも望んでいること。しかしそれが妨げられたり、脅かされたりした時に、個人の権利として、国に妨害をやめさせたり、政策を要求したりすることが必要。 ② そのような当然の要求を保障するものとして、日本国憲法の9条があり、国連憲章の武力行使禁止の原則(2条4項)がある。両者は、平和にいきる「権利」とそれを保障するための「制度」の関係ともいえる。 ③ 平和への権利(平和権)が国際人権になれば、国連機関で審議や訴えができようになる道が開かれていく。また、平和的生存権や日本の9条のような憲法がない国でも、平和権侵害を訴えられる道が開かれる。 ④ 日本において、平和権が国際基準の権利になれば、憲法の「平和的生存権」もより一層認知され、利用することができる。いくつかの判決では、平和的生存権の内容は、戦争に巻き込まれない権利、戦争に加担しない権利として認知されてきているが、政治や市民の間ではあまり利用されていない。 ⑤ 国連では、スペインや日本のNGOや、政府間ではキューバやラテンアメリカなど途上国が中心になって、平和への権利国連宣言を目指す動きが、2005年以降に起きている。そこでは、平和権の内容は、貧困など構造的暴力のない積極的平和にまで広げて提案されている。ただ、アメリカ、ヨーロッパ諸国が強烈に反対していて、なかなか審議が進まない。 ⑤ 9条と平和的生存権を世界に広げるのは憲法前文の要請でもある。憲法前文では、平和的生存権は全世界の国民のものと書かれており、恒久平和の理念を達成することを目標としている。このように、日本の平和を達成するためには世界も、平和で武力行使のない世界にしていかなくてはならない。 平和への権利国際キャンペーン日本実行委員会         事務局長 笹本 潤 2015年8月4日  詳しくは ⇒ 平和への権利国際キャンペーン日本実行委員会      

「憲法9条にノーベル平和賞を」実行委員会 Executive Committee for “The Nobel Peace Prize for Article 9 of the Japanese Constitution”
3,593 supporters
Petitioning 馬場成志議員 (参議員安保特別委員会 理事)

「戦争法案」の審議入りに抗議し、廃案を強く要請します。

URL ⇒ https://www.change.org/p/red-card-to-anpo-hoan  「憲法9条にノーベル平和賞を」実行委員会です。  声明文に賛同者を募り、賛同署名&コメントを印刷・持参して各政党に廃案要請行動を行います。  どうか多くの方に賛同の呼びかけをお願いします。  以下、声明文  -------------------------------------------------------------------------  「戦争法案」の審議入りに抗議し、廃案を強く要請します。  5月26日から衆議院本会議で始まった「平和安全法整備法案」と「国際平和支援法案」の審議入りに抗議し、廃案を強く要請します。  そもそも二つの法案の基としている、集団的自衛権の行使を容認する閣議決定自体が違憲であり、集団的自衛権の行使を容認するには、解釈ではなく、国民投票を経るべきである事は、今までの国会で一貫してきた見解です。  ましてや、今回審議入りされた「平和安全法整備法案」と「国際平和支援法案」は、平和という看板こそついているものの、その内容は憲法の平和主義に反し、どちらも戦争のできる国づくりを目指すもので「平和」の名に値しません。  私たちは安倍首相のいう「積極的平和主義」のごまかしを繰り返し指摘してきました。 安倍首相は自衛隊を軍隊にし、集団的自衛権の名のもとにいつでもどこでも、きれめなく自衛隊を派遣できる体制こそが世界の平和に貢献できるような幻想を振りまいています。しかし、世界の現実を見れば、武器による紛争や戦争の終結は結局真の終結にはなっていません。逆に多くの犠牲者と難民と貧困を生み出し、被害者の憎しみの連鎖を生み出し、さらなる紛争や戦争を呼び起こしています。 「美しい国日本」「日本を取り戻す」などの美名のもとに安倍首相が推し進めているのは「特別秘密保護法」によって国民の目も耳もふさぐことであり、「集団的自衛権」の行使による戦争のできる国づくりを通しての軍事大国アメリカへの従属と言えるものです。 今回審議入りした二つの法案はまさに「戦争法案」そのものであり、 戦後70年間日本国民が「日本国憲法」の元に保持してきた平和主義の理念に反するものです。 「平和学」の父とされるノルウエーの政治学者ヨハン・ガルトング氏は、戦争のない状態を「消極的平和」と定義し、その上で、貧困や差別や疾病を克服し、福祉や文化や人々の安全な暮らしなどが保障される状態を「積極的平和」と定義しています。つまり、平和主義、基本的人権の尊重、主権在民の精神に立つ「日本国憲法」こそ積極的平和の理念に立つものです。今や戦後70年を経て、「日本国憲法」は多くの日本国民の願いであり希望であり、日々の生活を支えている現実なのです。  私たちが「憲法9条を長年保持してきた日本国民にノーベル平和賞を」の運動を起こしたのも、戦後の平和を支えた根底に日本国憲法の存在があったことを深く自覚したからであり、この平和憲法、とりわけ9条の「不戦の誓い」を世界中の人々と共有したいと思ったからに他なりません。 今や日本国民の暮らしの基礎ともなっている日本国憲法、その日本国憲法の一番の守り手でなければならない首相自ら憲法違反を重ねていることに強く抗議します。  今回の国会が戦争のできる国づくりの国会とならないようそれぞれが良心に従い、与野党の党派を超えて結束し、戦争法案阻止に全力を挙げてくださることを強く要請いたします。   2015年5月27日 「憲法9条にノーベル平和賞を」実行委員会

「憲法9条にノーベル平和賞を」実行委員会 Executive Committee for “The Nobel Peace Prize for Article 9 of the Japanese Constitution”
18,744 supporters
Petitioning Solicitud dirigida al Comité Noruego del Nobel:

Con el fin de dar a conocer la Constitución pacifista del Japón a todas las naciones del mundo, en particular el Artículo 9, dígnense conceder el Premio Nobel de la Paz al pueblo japonés que ha sabido defenderla y conservarla hasta el día de hoy.

Si su firma digital pertenece a otro país, elija "Español" en la columna situada en la parte inferior derecha. El pacifismo impregna todo el entramado de la Constitución japonesa.En su preámbulo, especialmente en el Artículo 9, se afirma, de forma taxativa, que el Japón renuncia a la guerra y jamás emprenderá conflicto bélico alguno. Ha desempeñado, por lo tanto, un papel importantísimo en la prevención de cualquier tipo de tentación bélica que hayan podido abrigar los sucesivos gobiernos que han dirigido los destinos de nuestro país desde que entró en vigor.  Hemos establecido un comité ejecutivo que propugna la concesión del “Premio Nobel de la Paz al Artículo 9 de la Constitución” y comenzado una campaña de recogida de firmas que será presentada al Comité Noruego del Nobel. El establecimiento del comité y de la mencionada campaña, constituyen parte intrínseca de este renovado esfuerzo por proteger, promover y compartir el inestimable valor que encierra el Artículo 9. El Premio Nobel de la Paz se concede a personas u organizaciones. La Constitución misma no puede ser nominada.Para salvar este escollo, hemos pensado que el pueblo japonés, encarnación del espíritu de la Constitución y que ha sabido defenderla y conservarla en su integridad hasta el día de hoy, podría ser objeto de nominación.    Los candidatos al Premio Nobel de la Paz tiene que ser presentados antes del primero de febrero de cada año. Requieren la recomendación de miembros del Parlamento o Asamblea Nacional, profesores eméritos, rectores de universidad, profesores de ciencias sociales, historia, filosofía, derecho, teología...directores de institutos de investigación para la paz y política exterior y anteriores condecorados con el Premio Nobel de la Paz.  En el año 2014, 13 personas y la Asociación de Kobe para la“concesión del Premio Nobel de la Paz al Artículo 9 de la Constitución”, formada por 30 personas, profesores universitarios en su mayoría, recomendaron la candidatura. Esta fue aceptada y el “pueblo japonés, encarnación del Artículo 9”, quedó oficialmente nominado.  Es posible que el pueblo japonés no haya llevado el espíritu de la Constitución a sus últimas consecuencias.Pero no puede negarse que la ha defendido y conservado durante casi setenta años, enfrentado, muchas veces, a la presión de quienes pretenden solucionar los conflictos en el mundo mediante el uso de la violencia y de las armas. Esta fuerza arraiga en una íntima reflexión y arrepentimiento de la trágica guerra en la que una vez nos embarcamos y que nos lleva a desear, ardientemente, la paz y la felicidad para todas la naciones del mundo. Nuestra contribución a la paz y estabilidad mundiales, considerada desde esta perspectiva, no cabe duda de que adquiere enormes dimensiones. No todos los japoneses, por supuesto, están a favor de la actual Constitución. Hasta el momento, sin embargo, no ha sufrido revisión de ninguna clase. Creemos que este significativo hecho se explica por el arrepentimiento y deseo de paz que se apoderó del pueblo japonés después de la guerra. Este ferviente deseo ha pasado de generación en generación y sigue arraigado en el corazón de la mayoría de los japoneses. “Deseo de paz para todo el mundo y desterrar para siempre de la faz de la tierra el horror de la guerra”, lema de nuestra aspiración al Premio Nobel de la Paz, es una meta preñada de sentido y que deseamos compartir con todas las gentes del mundo.   En estos momentos en que soplan vientos revisionistas de la Constitución, esperamos que comprendan nuestro esfuerzo por defenderla y darla a conocer, ya que constituye un camino seguro para que la paz reine definitivamente en el mundo. Muchas gracias por su cooperación.  Comité ejecutivo del “Premio Nobel de la Paz” para el Artículo 9 de la  Constitución del Japón.  Co-Representantes:Tsuneo HOSHINO, Yoshiaki ISHIGAKI, Masayuki OCHIAI, Ruka MATSUMOTO , Junji TAKAHASHI, Naomi TAKASU, Yasuyo TAKEUCHI  --------------------------------------------------------------------- LA CONSTITUCIÓN DE JAPÓN  Nosotros, el pueblo japonés, actuando por intermedio de los representases debidamente elegidos de la Dieta Nacional, determinados a asegurar para nosotros y para nuestra posteridad los frutos de la cooperación pacífica con todas las naciones y los beneficios de la libertad para toda nuestra tierra, y resueltos a evitar los horrores de una nueva guerra como resultado de la acción del gobierno, proclamamos que el poder soberano reside en el pueblo y establecemos firmemente esta Constitución. El Gobierno es un mandato sagrado del pueblo, de quien deriva su autoridad; sus poderes son ejercidos por los representantes del pueblo y sus beneficios son prerrogativa del pueblo. Este es el principio universal de humanidad sobre el cual se basa esta Constitución. Rechazamos y revocamos todas las constituciones, leyes, ordenanzas y decretos imperiales que se opongan a la presente Constitución.  Nosotros, el pueblo japonés, deseamos una paz duradera y, profundamente conscientes de los altos ideales que controlan las relaciones humanas, hemos resuelto preservar nuestra seguridad y existencia, confiados en la justicia y la buena fe de los pueblos amantes de la paz. Deseamos ocupar un lugar digno en la sociedad internacional que lucha por la preservación de la paz y por la abolición definitiva en el mundo de la tiranía y la esclavitud, de la opresión y la intolerancia. Reconocemos que todos los pueblos de la tierra tienen el derecho de vivir en paz, libres de temor y de necesidades.  Creemos que ninguna nación es responsable sólo ante sí misma, sino que las leyes de la moral política son universales y que la obediencia a esas leyes incumbe a todas las naciones que sustentan su propia soberanía y justifican sus relaciones soberanas con otras naciones.  Nosotros, el pueblo japonés, comprometemos nuestro honor nacional en el cumplimiento de estos altos ideales y propósitos con todos nuestros recursos. Capítulo II. Renuncia a la guerra ARTÍCULO 9.  Aspirando sinceramente a una paz internacional basada en la justicia y el orden, el pueblo japonés renuncia para siempre a la guerra como derecho soberano de la nación y a la amenaza o al uso de la fuerza como medio de solución en disputas internacionales.  Con el objeto de llevar a cabo el deseo expresado en el párrafo precedente, no se mantendrán en lo sucesivo fuerzas de tierra, mar o aire como tampoco otro potencial bélico. El derecho de beligerancia del estado no será reconocido. http://www.cu.emb-japan.go.jp/es/docs/constitucion_japon.pdf -------------------------------------------------

「憲法9条にノーベル平和賞を」実行委員会 Executive Committee for “The Nobel Peace Prize for Article 9 of the Japanese Constitution”
29 supporters
Petitioning Chile

いかなる理由があろうとも戦争はしないでください。話し合いで平和的に解決してください。仲裁に努めてください。

For English petition please see https://www.change.org/p/no-war-2 ●(宛先:日本、オーストラリアなど) ⇒ https://www.change.org/p/no-war-1●(宛先:イラク、イスラエルなど) ⇒ https://www.change.org/p/no-war-2●(宛先:EU、アメリカなど) ⇒ https://www.change.org/p/no-war-3●(宛先:コスタリカ、エジプト) ⇒ https://www.change.org/p/no-war-4●(宛先:スーダン、パキスタンなど) ⇒ https://www.change.org/p/no-war-5 5つともそれぞれにご賛同お願いします。(宛先が違います) 宛先詳細はhttp://nobel-peace-prize-for-article-9.blogspot.jp/2015/06/blog-post_22.html をご覧ください。 ------------------------------------------------------------------------------------  人類は戦争や紛争を武力で解決することの悲劇を繰り返し学んで来ました。しかし、今も各地で武力によって多くの市民や子ども達を残酷な惨劇の中に巻き込んでいます。核兵器さえも作り出してしまった人類は武力によってではなく、いかなる困難があろうとも話し合いによる人類共存の道を選ぶべき時に来ていると思います。  今も、この時も、この地上で、互いに自衛という名のもとに、武器をとり、人を人と思わず、傷つけあい、殺し合い、多くの人たちが戦争に巻き込まれ、血が流され、生活を破壊され、傷つき、殺され、恐怖と悲しみの中で生きる事を強いられています。  私たちの生きている地球はつながっています。   そして、どの人も大切で愛すべき存在であることには変わりありません。  世界中のすべての人たちがひとしく戦争の恐怖から免かれ、平和のうちに生きる事ができるように世界各国の指導者に以下の事を強く求めます。 ①いかなる理由があろうとも戦争はしないでください。  ②いかなる紛争も、話し合いで平和的に解決してください。 ③紛争の当事国だけでなく、話し合いによる解決と和解を求め仲裁に努めてください。 世界中のすべての人たちがひとしく平和のうちに生きていくことができる世の中になりますように 平和への願いを込めて 「憲法9条にノーベル平和賞を」実行委員会   To the Leaders of the World [No matter what reasons there may be, please do not wage war. Please settle disputes through peaceful negotiation. Please strive for peacemaking. ] Human beings have learned repeatedly about the tragedy of settling wars and disputes by force. However, still today, many citizens and children around the world are being entangled in cruel tragedy by force. We believe, no matter how difficult, the time has come for human beings, even those who have made nuclear weapons, to choose a way of living together through negotiation and not by force. Now, at this very moment, on the earth, in the name of self-defense, people are taking up weapons, are not treating people as human beings, are hurting and killing each other, are causing many people to become blood shed, are destroying people’s lives, and are forcing people to live in fear and grief. The earth in which we live is connected as one. Each person is important and deserves to be loved. In order that all people in the world can equally escape from the fear of war, and live in peace, we request the following to the leaders of all the countries: 1) No matter what reasons there may be, please do not wage war. 2) Please settle all disputes through peaceful negotiation. 3) Please strive to mediate in seeking reconciliation through negotiation, without neglecting any parties. May the world realize a society, where all people in the world can live alike, in peace!   With wishes for peace, The Executive Committee of “The Nobel Peace Prize for Article 9”  

「憲法9条にノーベル平和賞を」実行委員会 Executive Committee for “The Nobel Peace Prize for Article 9 of the Japanese Constitution”
5,497 supporters
Petitioning The Norwegian Nobel Committee : Dear Ms Kaci Kullmann Five(Chair of the Nobel Committee)

世界各国に平和憲法を広めるために、日本国憲法、特に第9条、を保持している日本国民にノーベル平和賞を授与してください。Please award the Nobel Peace Prize to the Japanese citizens who have maintained Article 9 in the Constitution of Japan. http://chn.ge/1bNX7Hb

For English petition please see ⇒ HERE    http://chn.ge/1bU0payFor Korean petition please see ⇒ HERE   http://chn.ge/SX9NHaFor Chinese petition please see ⇒ HERE  http://chn.ge/1kRuUIJFor Spanish ⇒ HEREFor French ⇒ HERE 憲法九条の素晴らしさを共有し、守り、活かし、世界に向けて広めていく取組の一つとして、実行委員会を組織し、ノルウェー・ノーベル委員会宛の署名活動を開始しました。 ノーベル平和賞は個人か団体に贈られるものなので、憲法は対象ではありません。しかし、EUが団体としてノーベル平和賞を受賞出来るなら、憲法前文から始まり基本的人権の尊重と徹底した戦争放棄を謳った憲法九条を戦後70年近く保持している日本国民も団体としてノーベル平和賞を受賞出来る可能性はあるのではないでしょうか。 日本国民は、積極的に憲法を活かすまでには至っていないかもしれません。しかし、世界中が武器を片手に戦力で物事を推し進めようとする圧力の中で、世界中の人の幸せと平和を願い、戦争への反省から、まず自ら率先して戦争の放棄、武力の不保持を定めた憲法を、戦後70年近くもの間保持してきました。このことによる世界の平和と安定への貢献は計り知れないほど大きいと言えるのではないでしょうか。 もちろん、日本国民全員が現憲法に賛成しているわけではありません。しかし、今現在も、今この時も、憲法を変えてはいません。これはひとえに、戦後、戦争への反省と平和への願いを込めて、大勢の方々が戦争の悲惨さと愚かさを語り継ぎ、祈りを込めて受け継がれてきた平和への願いがまだなお深く息づいているからだと思います。 そして、受賞に向けて、「世界の平和を願い戦争しないことは良い事であり、守り、広めていこう!!」という価値観の共有自体にも、意味があるのではないでしょうか。この改憲の危機に直面している今、世界の平和のために平和憲法を守り、活かし、広めていくための取組の一つとしてご理解・ご協力いただけましたら幸いです。 どうぞよろしくお願いいたします。 「憲法9条にノーベル平和賞を」実行委員会 共同代表:   石垣義昭、落合正行、鷹巣直美、高橋順二、竹内康代、星野恒雄、松本ルカ  (2015-9-9より)   ブログ: http://nobel-peace-prize-for-article-9.blogspot.jp/                    FB:https://www.facebook.com/nobelpeace9jou  (この署名は、ノーベル平和賞を授与されるまで継続いたします。) 以下 署名文の和訳と英訳です。   ノルウェー・ノーベル委員会 御中  日本国憲法は前文からはじまり 特に第9条により 徹底した戦争の放棄を定めた国際平和主義の憲法です。特に 第9条は、戦後、日本国が戦争をできないように日本国政府に歯止めをかける大切な働きをしています。そして、この日本国憲法第9条の存在は、日本のみならず、世界平和実現の希望です。しかし、今、この日本国憲法が改憲の危機にさらされています。   世界各国に平和憲法を広めるために、どうか、この尊い平和主義の日本国憲法、特に第9条、を今まで保持している日本国民にノーベル平和賞を授与してください。 To:  The Norwegian Nobel Committee : Dear Ms.Kaci Kullmann Five  Chair of the Nobel Committee    The Japanese Constitution is a pacifist constitution that stipulates renunciation of war in its preamble and notably Article 9. Article 9 in particular has been playing an important role since the end of WWII in preventing the Japanese government from waging war. Article 9 has become the hope of those who aspire for peace in Japan and the world. However, the Japanese Constitution is currently under the threat of being revised.   To spread a peace constitution in all the countries of the world, we request that the Nobel Peace Prize be given to the Japanese citizens who have continued maintaining this pacifist constitution, Article 9 in particular, up until present.   ------------------------------------------------------------------------ 参考資料 (署名用紙は下記サイトからダウンロードできます.)*evernoteのログインは、スキップすることが出来ます。 ・【 署名用紙 】 ⇒  https://www.evernote.com/shard/s394/sh/1242e0af-79ed-476a-9f5b-e6f69e17555a/51e2c96c34dfe06b1ae6f76b60a44a33 ・推薦人募集 ⇒ http://nobel-peace-prize-for-article-9.blogspot.jp/2015/11/blog-post.html ・賛同人一覧 2014年3月8日現在   http://nobel-peace-prize-for-article-9.blogspot.jp/2014/03/201438.html ----------------------------------------------------------------------------------- 日本国憲法      日本国民は、正当に選挙された国会における代表者を通じて行動し、われらとわれらの子孫のために、諸国民との協和による成果と、わが国全土にわたつて自由のもたらす恵沢を確保し、政府の行為によつて再び戦争の惨禍が起ることのないやうにすることを決意し、ここに主権が国民に存することを宣言し、この憲法を確定する。そもそも国政は、国民の厳粛な信託によるものであつて、その権威は国民に由来し、その権力は国民の代表者がこれを行使し、その福利は国民がこれを享受する。これは人類普遍の原理であり、この憲法は、かかる原理に基くものである。われらは、これに反する一切の憲法、法令及び詔勅を排除する。  日本国民は、恒久の平和を念願し、人間相互の関係を支配する崇高な理想を深く自覚するのであつて、平和を愛する諸国民の公正と信義に信頼して、われらの安全と生存を保持しようと決意した。われらは、平和を維持し、専制と隷従、圧迫と偏狭を地上から永遠に除去しようと努めてゐる国際社会において、名誉ある地位を占めたいと思ふ。われらは、全世界の国民が、ひとしく恐怖と欠乏から免かれ、平和のうちに生存する権利を有することを確認する。  われらは、いづれの国家も、自国のことのみに専念して他国を無視してはならないのであつて、政治道徳の法則は、普遍的なものであり、この法則に従ふことは、自国の主権を維持し、他国と対等関係に立たうとする各国の責務であると信ずる。  日本国民は、国家の名誉にかけ、全力をあげてこの崇高な理想と目的を達成することを誓ふ。     第二章 戦争の放棄  第九条  日本国民は、正義と秩序を基調とする国際平和を誠実に希求し、国権の発動たる戦争と、武力による威嚇又は武力の行使は、国際紛争を解決する手段としては、永久にこれを放棄する。 ②  前項の目的を達するため、陸海空軍その他の戦力は、これを保持しない。国の交戦権は、これを認めない。  

「憲法9条にノーベル平和賞を」実行委員会 Executive Committee for “The Nobel Peace Prize for Article 9 of the Japanese Constitution”
77,593 supporters