「憲法9条にノーベル平和賞を」実行委員会 Executive Committee for “The Nobel Peace Prize for Article 9 of the Japanese Constitution”

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「憲法9条にノーベル平和賞を」の声を世界に広めその実現をめざします。 ネット署名 ① 世界各国に平和憲法を広めるために、日本国憲法、特に第9条、を保持している日本国民にノーベル平和賞を授与してください。 ★http://chn.ge/1bNX7Hb ②「戦争法案」の審議入りに抗議し、廃案を強く要請します。 ★https://www.change.org/p/red-card-to-anpo-hoan ③ 世界各国リーダー宛: いかなる理由があろうとも戦争はしないでください。話し合いで平和的に解決してください。 仲裁に努めてください。    ●①(宛先:日本、オーストラリアなど) ⇒ https://www.change.org/p/no-war-1 ●②(宛先:イラク、イスラエルなど) ⇒ https://www.change.org/p/no-war-2 ●③(宛先:EU、アメリカなど) ⇒ https://www.change.org/p/no-war-3 ●④(宛先:コスタリカ、エジプト) ⇒ https://www.change.org/p/no-war-4 ●⑤(宛先:スーダン、パキスタンなど) ⇒ https://www.change.org/p/no-war-5 ④ 「国連・平和への権利」要請署名   ★https://www.change.org/p/right-to-peace FB:https://www.facebook.com/nobelpeace9jou

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Petitioning 裁判所

「安保法制は憲法違反」の判決を求めます!

URL https://www.change.org/p/no-anpo-yes-peace 安保法制違憲訴訟を応援!「安保法制は憲法違反」の声を裁判所に届けよう!日本がなし崩し的に、戦争に関与する国にならないように裁判を応援し、勝訴判決を得て、安保法制を白紙に戻しましょう。---------------------------<<署名本文>>裁判所御中  「安保法制は憲法違反」の判決を求めます!  「安保法制で自衛隊は専守防衛の組織ではなくなった。」           家族法・憲法学者 清末愛砂氏 ※1   2015年9月19日、多くの憲法学者、専門家、市民の反対の声を無視して安全保障関連法案が強行採決され、その安保法制は2016年3月29日に施行されました。   安保法制は、新法+既存の法律の変更が併せて11の法律にかかわる立法です。この中に、憲法9条に違反するといわれる集団自衛権行使を認める法律や「武力と一体になる行動」だから憲法9条に反するとされてきたような後方支援活動(政府は法律上、劣化ウラン弾も、核ミサイルも運べると答弁)を認めた法律などが入っています。   集団的自衛権は憲法9条に違反しています。集団的自衛権行使は日本人が攻撃されてもいないのに、他国を攻撃することができるものです。これは交戦権を持たないという憲法9条2項に違反しますし、集団的自衛権の行使が憲法に違反することは歴代内閣の一貫した見解でした。衆議院憲法審査会で3人の憲法学者が「集団的自衛権の行使が許されるとした点は憲法違反」としたとおりです。   内閣と国会が憲法を踏みにじっている今、全国各地で憲法の遵守を裁判所に求めて、憲法前文が定める「平和のうちに生存する権利」の侵害等を根拠として、集団的自衛権行使や後方支援活動実施などの差し止めを求める訴訟、国家賠償法に基づき損害賠償を請求する訴訟が提起されています。   私たちは、各地でおこされている安保法制違憲訴訟を応援し、「安保法制は憲法違反」の判決を求めます。  【要請文】 安保法制の違憲性を認め、その実施を差し止め、日本が戦争をする国にならないようにしてください。<<署名本文 終わり>> ※1 2017-8-19 東京新聞「いわねばならないこと97」---------------------------  ※自筆での署名をご希望の方は https://goo.gl/zCZ32Aより署名用紙をダウンロードしてください。(ネット署名か自筆署名のどちらかにご署名お願いします。) 提出する裁判が追加された場合は、随時ブログ/ネット署名に掲載するのでご覧ください。ブログ:http://nobel-peace-prize-for-article-9.blogspot.jp/ ※裁判についての詳細は、安保法制違憲訴訟の会のHPをご参照ください。 http://anpoiken.jp/     == 違憲訴訟Q&A == 安保法制違憲訴訟の会のHPよりQ :安保法制って何ですか?安保法制は、新法+既存の法律の変更が併せて11の法律にかかわる立法です。この中に、憲法9条に違反するといわれる集団自衛権行使を認める法律や「武力と一体になる行動」だから憲法9条に反するとされてきたような後方支援活動(政府は法律上、劣化ウラン弾も、核ミサイルも運べると答弁)を認めた法律などが入っています。 Q:どう憲法に違反しているんですか?集団的自衛権は憲法9条に違反しています。集団的自衛権行使は日本人が攻撃されてもいないのに、他国を攻撃することができるものです。これは交戦権を持たないという憲法9条2項に違反しますし、集団的自衛権の行使が憲法に違反することは歴代内閣の一貫した見解でした。衆議院憲法審査会で3人の憲法学者が「集団的自衛権の行使が許されるとした点は憲法違反」としたとおりです。 Q:違憲訴訟ってどんな裁判ですか?裁判所は、憲法81条の違憲立法審査権を使えるのだから、「安保法制は憲法違反だ」と判断してもらえばいいんじゃない、と思いますよね。でも、日本の従来の裁判ではこのような法律自体の憲法判断はできず、具体的な権利の侵害が起こること(「事件性」)が必要とされています。たとえば、安保法制によって自衛隊の出動命令が出されたが、その命令に従わない自衛隊員が受けた減給の処分を「その処分は違法だ」と争うような場合がわかりやすい例です。でも、今回も権利の侵害が起きているということが明らかですので、私たちは二つの形の裁判を起こすことにしました。 安保法制にもとづく自衛隊の出動を許さないとする差し止めを求める訴訟(差し止め訴訟といいます)安保法制によって平和的生存権、人格権及び憲法改正・決定権が侵害され、精神的に傷ついたのでその損害を賠償してほしいと請求する国家賠償訴訟(「国賠訴訟」と略します)の二つです。---------------------さらに国際社会では、2016年12月19日国連総会において、すべての人が「平和を享受する権利を有する」と明記された「平和への権利」国連宣言が採択され、国家が関与する戦争や紛争を「人権侵害」とする根拠ができました。 ※平和への権利国際キャンペーン日本実行委員会 ※東京新聞2017-2-19 「平和に生きる権利」日本、採決反対 戦争を「人権侵害」と反対する根拠 国連総会で宣言 「憲法九条にノーベル平和賞を」実行委員会  ☎:090-9159-5363  メール:c.npp4a9@gmail.com 

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Petitioning 横浜地方裁判所

安保法制違憲訴訟を応援! 「安保法制は憲法違反」の声を裁判所に届けよう!

★お知らせ★2017-11-14 「安保法制は憲法違反」の判決を求め署名をわかりやすくパワーアップして立ち上げなおします!新しい署名サイト → https://www.change.org/p/no-anpo-yes-peace 安保法制違憲訴訟かながわの会の弁護士会と連絡をとってネット署名を立ち上げましたが、その後、紙の署名を求める声が寄せられたので本格的に署名用紙を立ち上げることとなりました。また、安保法制違憲訴訟の会の事務局にもご協力いただき、署名をもっとわかりやすくリニューアルして再度ネット署名と紙署名を立ち上げなおす運びとなり、取り組みが一層広がりました。そこで、今回ご賛同いただいた皆様にはお手数ですが、新しい署名に再度、賛同と拡散へのご協力をお願いいたします! 新しいネット署名サイト→https://www.change.org/p/no-anpo-yes-peace --------------------- 署名サイトURL:https://www.change.org/p/security-laws-are-unconstitutional 安保法制違憲訴訟を応援!「安保法制は憲法違反」の声を裁判所に届けよう!  2015年9月19日、多くの市民の反対の声を無視して安全保障関連法案が強行採決され、その安保法制は、2016年3月29日に施行されました。 安保法制は、憲法の基本原理である立憲主義、平和主義に反するものです。国民に対して十分な説明も、議論もなく、自衛隊が武力を持って世界の紛争地域に出て行くことは、戦後70年間にわたって培われてきた「平和国家」としての日本という「国のありよう」を根底から覆すもので、私たちは断じてこれを認めることはできません。 国会と行政が全く憲法を守ろうとせず、むしろ破壊している今、その遵守を司法に求めて、憲法前文が定める「平和のうちに生存する権利」の侵害や危険等を根拠として、全国20の地方裁判所で31件の集団的自衛権行使や後方支援活動実施などの差し止めを求める訴訟、国家賠償法に基づき原告一人当たり10万円の損害賠償を請求する訴訟が提起されています。原告の人数は約6000人に及んでいます。(金銭的な賠償の請求をしているのは、日本の裁判上、単に法律が違憲だから廃止せよ、という請求をすることは認められておらず、原告一人一人が自分の損害の賠償を請求しないと裁判所が法律の違憲性を判断してくれないからです。)  日本が、なし崩し的に、戦争に関与する国にならないように、勝訴判決を得て、安保法制をもう一度白紙に戻しましょう。 原告、サポーターになることはもちろんのこと、そこまではできない場合でも、この署名に賛同したり(コメントも大歓迎!)、署名をシェア拡散して、一緒に裁判を応援し、盛り上げてください! 集まった署名とコメントは、弁護士を通して裁判所に提出していただきます。(宛先の地裁は、各地の弁護団に連絡が付き次第、随時追加していきます。)一緒に裁判を盛り上げて、安保法制は違憲であることを勝ち取っていきましょう! よろしくお願いいたします! リンク:安保法制違憲訴訟 の会 https://www.anpoikenkanagawa.com/安保法制違憲訴訟かながわの会 https://www.anpoikenkanagawa.com/ ※ネット署名のプライバシーなどについては署名サイトをご参照ください。https://www.change.org/policies ----------------------------【宛先】横浜地方裁判所、 各地の地裁(各地の弁護団と連携が取れ次第随時追加します。) 【要請文】安保法制の違憲性を認め、これによって市民が受けた損害の賠償と、集団的自衛権の行使、後方支援活動・協力支援活動の実施、PKOの駆け付け警護等の実施の差止めを認め、日本が戦争をする国にならないようにして下さい。

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Petitioning 民進党 , 日本共産党, 自由党 , 社民党, 民進党群馬県総支部 , 民進党神奈川県総支部 , 民進党東京都総支部連合会 , 民進党新潟県総支部連合会 , 民進党長野県総支部連合会 , 民進党滋賀県総支部連合会 , 民進党大阪府総支部連合会 , 民進党鳥取県総支部連合会 , 民進党岡山県総支部連合会 , 民進党広島県総支部連合会 , 民進党愛媛県総支部連合会 , 民進党宮崎県総支部連合会 ...

憲法違反の「安保法制」廃止・安倍政権退陣のため、 衆議院小選挙区での選挙協力への要望書

URL → https://www.change.org/p/be-united-in-good  2015年、憲法違反の「安保関連法案」を廃案にすべく市民と上記貴政党が最後まで結束して奮闘されました。 2016年7月に行われた参議院選挙の結果、改憲勢力が憲法改正の発議可能な三分の二以上の議席を占めましたが、全ての一人区での野党共闘が実現し、一定の成果をあげることができたことは大いに勇気づけられました。これからの国会において、自民党の「憲法改正」の発議を阻止するために貴政党の果敢な取り組みを期待いたします。わたしたち市民も総力を結集して発議阻止のために奮闘いたします。  それと同時に、来る総選挙においては、憲法違反の安保法制を廃止し、憲法違反を続ける安倍政権を退陣に追い込み、自民党の改憲を阻止するために、小選挙区で野党4党が勝利することが絶対条件です。それには、野党4党が統一候補を擁立することが欠かせません。幸いにも、4野党の党首間で「衆院選でもできる限り選挙協力する」ことがすでに合意さています。 この合意をもとに全衆議院小選挙区において野党統一候補が実現されるよう貴政党に切望いたします。  

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Petitioning The Norwegian Nobel Committee : Dear Ms.Kaci Kullmann Five Chair of the Nobel Committee

为了向世界各国推广和平宪法,请求授予给保持日本国宪法,特别是第9条的日本国民 为诺贝尔和平奖。

 日本語版キャンペーンはこちらから http://chn.ge/1bNX7Hb For English petition please see HERE    http://chn.ge/1bU0pay For Korean petition please see HERE  http://chn.ge/SX9NHa 从日本国宪法的前文开始,特别是第9条,规定了彻底放弃战争的国际和平主义宪法,特别是第9条,对战后的日本政府不能进行战争做了重要的限制。 为共同享有出色的宪法第9条,而且保护它,运用它,并配合它向世界推广而组织了一个实行委员会,开始签名活动,并提交给挪威诺贝尔委员会。 但是,诺贝尔和平奖是授给个人或团体的奖,不是授给宪法的。 这里,须有「保持宪法第9条的日本公民」来相互配合。 诺贝尔和平奖的推荐资格者是,必须在每年2月1日以前指名提出(推荐)。 推荐资格是,由各国的国会议员,特定范围的大学教授和诺贝尔和平奖受奖者等。 2014年度是由13人一组(合计43人)来推荐的,顺利受理的话,「保持宪法第9条的日本国民」就成为正式的诺贝尔和平奖的候选人。 对日本公民来说,也许有可能没有积极地运用宪法。 但是,在这个世界中还有一手用武器作为战力来推动事物发展的压力下,世界中的人们有着对幸福与和平的 愿望,从战争的反省开始,首先自己率先放弃战争,并规定不保持武力的宪法,战后已保持了将近70年,这是对世界的和平与安定作出了不可估量的重大贡献。 当然,不是说全体日本国民都赞成现在的宪法,但是,不管现在,还是这个时候,是不能改变宪法的,这是战后人们对战争的反省与和平的衷心愿望,大多数的人们多会继续传说战争的愚蠢和悲惨,我们将深深地祈祷并且继承和平的愿望。 然后,面对着受奖,「祝愿世界的和平,没有战争才是件良好的事,要保持它,推广它。」让这个价值观与自身共有,那才会有意义。 现在面临着改变宪法的危机,为了世界的和平,来保护和平的宪法,也为了运用它,推广它,来作为配合的一环,能得到理解和协助的话,感到非常的幸亏。    拜托,请多关照。  「维护宪法第9条的日本公民获诺贝尔奖」实行委员会   共同代表:石垣義昭, 落合正行,鷹巣直美, 高橋順二, 竹内康代,星野恒雄,松本ルカ、       (这个签名要继续到诺贝尔和平奖授奖为止)          2014年度的目标是在10月10日的授奖以前        关于签名的事,需要多数推荐人的先生写推荐书附上,推荐书作为参考资料,向挪威诺贝尔委员会提交。所以网上的签名,由于自动传送机能的停止,所以将书面的签名和网上的签名,统计后的数目告知大家。 网上的签名,预定在10月9日最终交上,这以后还要继续配合到授予诺贝尔和平奖为止。 日本語訳はこちらをご覧下さい。 **************************************************** 日本国宪法   公布 1946年11月3日 施行 1947 年5月3日    日本国民决心,通过正式选出的国会中的代表而行动,为了我们和我们的子孙,确保与各国人民合作而取得的成果和自由带给我们全国的恩惠,消除因政府的行为而再次 发生的战祸,兹宣布主权属于国民,并制定本宪法。国政源于国民的严肃信托,其权威来自国民,其权力由国民的代表行使,其福利由国民享受。 这是人类普遍的原理,本宪法即以此原理为根据。凡与此相反的一切宪法、法律、命令和诏敕,我们均将排除之。    日本国民期望持久的和平,深知支配人类相互关系的崇高理想,信赖爱好和平的各国人民的公正与信义,决心保持我们的安全与生存。我们希望在努力维护和平,从地球上永远消灭专制与隶属、压迫与偏见的国际社会中,占有光荣的地位。我们确认,全世界人民都同等具有免于恐怖和贫困并在和平中生存的权利。    我们相信,任何国家都不得只顾本国而不顾他国,政治道德的法则是普遍的法则,遵守这一法则是欲维持本国主权并同他国建立对等关系的各国的责任。    日本国民誓以国家的名誉,竭尽全力以达到这一崇高的理想和目的。   第二章 放弃战争  第九条【放弃战争,否认军备及交战权】   1.日本国民衷心谋求基于正义与秩序的国际和平,永远放弃以国权发动的战争、武力威胁或武力行使作为解决国际争端的手段。 2.为达到前项目的,不保持陆海空军及其他战争力量。不承认国家的交战权。  http://www.cn.emb-japan.go.jp/fpolicy/kenpo.htm ******************************************************** 安倍强推解禁集体自卫权:民众为宪法第九条申请诺贝尔奖 http://news.cntv.cn/2014/07/08/VIDE1404776343656935.shtml

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Petitioning The Norwegian Nobel Committee :Dear Ms. Kaci Kullmann Five Chair of the Nobel Committee

To spread a pacifist constitution in all the countries of the world, please award the Nobel Peace Prize to the Japanese citizens who have maintained the Constitution of Japan, Article 9 in particular.

  日本語版キャンペーンはこちらから http://chn.ge/1bNX7Hb For Korean petition please see HERE  http://chn.ge/SX9NHa For Chinese petition please see HERE  http://chn.ge/1kRuUIJ [Preamble]    The Constitution of Japan is a pacifist constitution that stipulates renunciation of war in its preamble and notably Article 9. Article 9 in particular has been playing an important role since the end of WWII in preventing the Japanese government from waging war.   We have organized an executive committee for “Article 9 of the Japanese Constitution for Nobel Peace Prize” and started a petition drive as an effort to share, protect, utilize, and promote its virtue, to The Norwegian Nobel Committee.   Nobel Peace Prize is awarded to individuals and organizations. The Constitution itself may not be nominated as a candidate. We are therefore pursuing the idea of nominating the Citizens of Japan for the Preservation and Support of the Peace Constitution. The candidates for the Nobel Peace Prize must be nominated before February 1, by members of the National Assemblies, University Chancellors, Scholars, Institute leaders, past Laureates, and other dignitaries. In 2014, thirteen individuals and one group submitted the nomination for this cause. The nomination was officially received and the Citizens of Japan was formally recognized as a candidate for the Nobel Peace Prize.   The Japanese citizens may not have reached the stage to actively utilize their constitution. We, however, maintained the constitution which actively renounces war and force for nearly 70 years, throughout the pressure of the entire world to realize things with a weapon, to desire for the happiness and peace for people in the world due to the remorse of the war. We might say that their contribution to the world peace and stability may have been immeasurably large.  Needless to say that not every Japanese citizen supports the current constitution.  We, however, haven’t revised the constitution at this moment. This is due to the fact that many people in Japan talked about the sorrow and the folly of the war with a remorse and desire for peace after the war, and this desire for peace has been inherited and still deeply exists among nation as a whole.  We also believe that it is meaningful to share the value “It is laudable to desire for world peace and not to engage in wars, and we protect and share this belief!” toward winning the prize. At this moment of crisis of the constitutional revision, we hope you understand and help us with our effort to protect, utilize, and promote our pacifist constitution for the world peace.  Thank you for your cooperation.   Executive Committee for “The Nobel Peace Prize for Article 9 of the Japanese Constitution” Co-Representantes:Tsuneo HOSHINO, Yoshiaki ISHIGAKI, Masayuki OCHIAI, Ruka MATSUMOTO , Junji TAKAHASHI, Naomi TAKASU, Yasuyo TAKEUCHI   [Petition]    The Japanese Constitution is a pacifist constitution that stipulates renunciation of war in its preamble and notably Article 9. Article 9 in particular has been playing an important role since the end of WWII in preventing the Japanese government from waging war. Article 9 has become the hope of those who aspire for peace in Japan and the world. However, the Japanese Constitution is currently under the threat of being revised.    To spread a peace constitution in all the countries of the world, we request that the Nobel Peace Prize be given to the Japanese citizens who have continued maintaining this pacifist constitution, Article 9 in particular, up until present.   ---------------------------------------------------------- THE CONSTITUTION OF JAPAN Promulgated on November 3, 1946 Came into effect on May 3, 1947 We, the Japanese people, acting through our duly elected representatives in the National Diet, determined that we shall secure for ourselves and our posterity the fruits of peaceful cooperation with all nations and the blessings of liberty throughout this land, and resolved that never again shall we be visited with the horrors of war through the action of government, do proclaim that sovereign power resides with the people and do firmly establish this Constitution. Government is a sacred trust of the people, the authority for which is derived from the people, the powers of which are exercised by the representatives of the people, and the benefits of which are enjoyed by the people. This is a universal principle of mankind upon which this Constitution is founded. We reject and revoke all constitutions, laws, ordinances, and rescripts in conflict herewith. We, the Japanese people, desire peace for all time and are deeply conscious of the high ideals controlling human relationship, and we have determined to preserve our security and existence, trusting in the justice and faith of the peace-loving peoples of the world. We desire to occupy an honored place in an international society striving for the preservation of peace, and the banishment of tyranny and slavery, oppression and intolerance for all time from the earth. We recognize that all peoples of the world have the right to live in peace, free from fear and want.  We believe that no nation is responsible to itself alone, but that laws of political morality are universal; and that obedience to such laws is incumbent upon all nations who would sustain their own sovereignty and justify their sovereign relationship with other nations.  We, the Japanese people, pledge our national honor to accomplish these high ideals and purposes with all our resources.      CHAPTER II  RENUNCIATION OF WAR  Article 9. Aspiring sincerely to an international peace based on justice and order, the Japanese people forever renounce war as a sovereign right of the nation and the threat or use of force as means of settling international disputes.  In order to accomplish the aim of the preceding paragraph, land, sea, and air forces, as well as other war potential, will never be maintained. The right of belligerency of the state will not be recognized. ------------------------------------------------------------ THE CONSTITUTION OF JAPAN  http://japan.kantei.go.jp/constitution_and_government/frame_01.html ------------------------------------------------------------ List of Related Articles http://www.japantimes.co.jp/news/2014/05/22/national/japanese-politicians-recommend-article-9-for-nobel-peace-prize/#.U68I_vl_tnm http://www.economist.com/blogs/banyan/2014/05/japans-pacifist-constitution http://ajw.asahi.com/article/behind_news/social_affairs/AJ201404200010 http://mainichi.jp/english/english/newsselect/news/20140412p2g00m0dm027000c.html http://www.japantimes.co.jp/news/2014/04/11/national/article-9-nominated-as-candidate-for-nobel-peace-prize/#.U2eP5_l_uHY

「憲法9条にノーベル平和賞を」実行委員会 Executive Committee for “The Nobel Peace Prize for Article 9 of the Japanese Constitution”
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Petitioning The Norwegian Nobel Committee : Dear Ms Kaci Kullmann Five(Chair of the Nobel Committee)

世界各国に平和憲法を広めるために、日本国憲法、特に第9条、を保持している日本国民にノーベル平和賞を授与してください。Please award the Nobel Peace Prize to the Japanese citizens who have maintained Article 9 in the Constitution of Japan. http://chn.ge/1bNX7Hb

For English petition please see ⇒ HERE    http://chn.ge/1bU0payFor Korean petition please see ⇒ HERE   http://chn.ge/SX9NHaFor Chinese petition please see ⇒ HERE  http://chn.ge/1kRuUIJFor Spanish ⇒ HEREFor French ⇒ HERE 憲法九条の素晴らしさを共有し、守り、活かし、世界に向けて広めていく取組の一つとして、実行委員会を組織し、ノルウェー・ノーベル委員会宛の署名活動を開始しました。 ノーベル平和賞は個人か団体に贈られるものなので、憲法は対象ではありません。しかし、EUが団体としてノーベル平和賞を受賞出来るなら、憲法前文から始まり基本的人権の尊重と徹底した戦争放棄を謳った憲法九条を戦後70年近く保持している日本国民も団体としてノーベル平和賞を受賞出来る可能性はあるのではないでしょうか。 日本国民は、積極的に憲法を活かすまでには至っていないかもしれません。しかし、世界中が武器を片手に戦力で物事を推し進めようとする圧力の中で、世界中の人の幸せと平和を願い、戦争への反省から、まず自ら率先して戦争の放棄、武力の不保持を定めた憲法を、戦後70年近くもの間保持してきました。このことによる世界の平和と安定への貢献は計り知れないほど大きいと言えるのではないでしょうか。 もちろん、日本国民全員が現憲法に賛成しているわけではありません。しかし、今現在も、今この時も、憲法を変えてはいません。これはひとえに、戦後、戦争への反省と平和への願いを込めて、大勢の方々が戦争の悲惨さと愚かさを語り継ぎ、祈りを込めて受け継がれてきた平和への願いがまだなお深く息づいているからだと思います。 そして、受賞に向けて、「世界の平和を願い戦争しないことは良い事であり、守り、広めていこう!!」という価値観の共有自体にも、意味があるのではないでしょうか。この改憲の危機に直面している今、世界の平和のために平和憲法を守り、活かし、広めていくための取組の一つとしてご理解・ご協力いただけましたら幸いです。 どうぞよろしくお願いいたします。 「憲法9条にノーベル平和賞を」実行委員会 共同代表:   石垣義昭、落合正行、鷹巣直美、高橋順二、竹内康代、星野恒雄、松本ルカ  (2015-9-9より)   ブログ: http://nobel-peace-prize-for-article-9.blogspot.jp/                    FB:https://www.facebook.com/nobelpeace9jou  (この署名は、ノーベル平和賞を授与されるまで継続いたします。) 以下 署名文の和訳と英訳です。   ノルウェー・ノーベル委員会 御中  日本国憲法は前文からはじまり 特に第9条により 徹底した戦争の放棄を定めた国際平和主義の憲法です。特に 第9条は、戦後、日本国が戦争をできないように日本国政府に歯止めをかける大切な働きをしています。そして、この日本国憲法第9条の存在は、日本のみならず、世界平和実現の希望です。しかし、今、この日本国憲法が改憲の危機にさらされています。   世界各国に平和憲法を広めるために、どうか、この尊い平和主義の日本国憲法、特に第9条、を今まで保持している日本国民にノーベル平和賞を授与してください。 To:  The Norwegian Nobel Committee : Dear Ms.Kaci Kullmann Five  Chair of the Nobel Committee    The Japanese Constitution is a pacifist constitution that stipulates renunciation of war in its preamble and notably Article 9. Article 9 in particular has been playing an important role since the end of WWII in preventing the Japanese government from waging war. Article 9 has become the hope of those who aspire for peace in Japan and the world. However, the Japanese Constitution is currently under the threat of being revised.   To spread a peace constitution in all the countries of the world, we request that the Nobel Peace Prize be given to the Japanese citizens who have continued maintaining this pacifist constitution, Article 9 in particular, up until present.   ------------------------------------------------------------------------ 参考資料 (署名用紙は下記サイトからダウンロードできます.)*evernoteのログインは、スキップすることが出来ます。 ・【 署名用紙 】 ⇒  https://www.evernote.com/shard/s394/sh/1242e0af-79ed-476a-9f5b-e6f69e17555a/51e2c96c34dfe06b1ae6f76b60a44a33 ・推薦人募集 ⇒ http://nobel-peace-prize-for-article-9.blogspot.jp/2015/11/blog-post.html ・賛同人一覧 2014年3月8日現在   http://nobel-peace-prize-for-article-9.blogspot.jp/2014/03/201438.html ----------------------------------------------------------------------------------- 日本国憲法      日本国民は、正当に選挙された国会における代表者を通じて行動し、われらとわれらの子孫のために、諸国民との協和による成果と、わが国全土にわたつて自由のもたらす恵沢を確保し、政府の行為によつて再び戦争の惨禍が起ることのないやうにすることを決意し、ここに主権が国民に存することを宣言し、この憲法を確定する。そもそも国政は、国民の厳粛な信託によるものであつて、その権威は国民に由来し、その権力は国民の代表者がこれを行使し、その福利は国民がこれを享受する。これは人類普遍の原理であり、この憲法は、かかる原理に基くものである。われらは、これに反する一切の憲法、法令及び詔勅を排除する。  日本国民は、恒久の平和を念願し、人間相互の関係を支配する崇高な理想を深く自覚するのであつて、平和を愛する諸国民の公正と信義に信頼して、われらの安全と生存を保持しようと決意した。われらは、平和を維持し、専制と隷従、圧迫と偏狭を地上から永遠に除去しようと努めてゐる国際社会において、名誉ある地位を占めたいと思ふ。われらは、全世界の国民が、ひとしく恐怖と欠乏から免かれ、平和のうちに生存する権利を有することを確認する。  われらは、いづれの国家も、自国のことのみに専念して他国を無視してはならないのであつて、政治道徳の法則は、普遍的なものであり、この法則に従ふことは、自国の主権を維持し、他国と対等関係に立たうとする各国の責務であると信ずる。  日本国民は、国家の名誉にかけ、全力をあげてこの崇高な理想と目的を達成することを誓ふ。     第二章 戦争の放棄  第九条  日本国民は、正義と秩序を基調とする国際平和を誠実に希求し、国権の発動たる戦争と、武力による威嚇又は武力の行使は、国際紛争を解決する手段としては、永久にこれを放棄する。 ②  前項の目的を達するため、陸海空軍その他の戦力は、これを保持しない。国の交戦権は、これを認めない。  

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