「憲法9条にノーベル平和賞を」実行委員会 Executive Committee for “The Nobel Peace Prize for Article 9 of the Japanese Constitution”

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「憲法9条にノーベル平和賞を」の声を世界に広めその実現をめざします。 ネット署名 ① 世界各国に平和憲法を広めるために、日本国憲法、特に第9条、を保持している日本国民にノーベル平和賞を授与してください。 ★http://chn.ge/1bNX7Hb ②「戦争法案」の審議入りに抗議し、廃案を強く要請します。 ★https://www.change.org/p/red-card-to-anpo-hoan ③ 世界各国リーダー宛: いかなる理由があろうとも戦争はしないでください。話し合いで平和的に解決してください。 仲裁に努めてください。    ●①(宛先:日本、オーストラリアなど) ⇒ https://www.change.org/p/no-war-1 ●②(宛先:イラク、イスラエルなど) ⇒ https://www.change.org/p/no-war-2 ●③(宛先:EU、アメリカなど) ⇒ https://www.change.org/p/no-war-3 ●④(宛先:コスタリカ、エジプト) ⇒ https://www.change.org/p/no-war-4 ●⑤(宛先:スーダン、パキスタンなど) ⇒ https://www.change.org/p/no-war-5 ④ 「国連・平和への権利」要請署名   ★https://www.change.org/p/right-to-peace FB:https://www.facebook.com/nobelpeace9jou

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Petitioning 裁判所

「安保法制は憲法違反」の判決を求めます!

URL https://www.change.org/p/no-anpo-yes-peace 安保法制違憲訴訟を応援!「安保法制は憲法違反」の声を裁判所に届けよう!日本がなし崩し的に、戦争に関与する国にならないように裁判を応援し、勝訴判決を得て、安保法制を白紙に戻しましょう。---------------------------<<署名本文>>裁判所御中  「安保法制は憲法違反」の判決を求めます!  「安保法制で自衛隊は専守防衛の組織ではなくなった。」           家族法・憲法学者 清末愛砂氏 ※1   2015年9月19日、多くの憲法学者、専門家、市民の反対の声を無視して安全保障関連法案が強行採決され、その安保法制は2016年3月29日に施行されました。   安保法制は、新法+既存の法律の変更が併せて11の法律にかかわる立法です。この中に、憲法9条に違反するといわれる集団自衛権行使を認める法律や「武力と一体になる行動」だから憲法9条に反するとされてきたような後方支援活動(政府は法律上、劣化ウラン弾も、核ミサイルも運べると答弁)を認めた法律などが入っています。   集団的自衛権は憲法9条に違反しています。集団的自衛権行使は日本人が攻撃されてもいないのに、他国を攻撃することができるものです。これは交戦権を持たないという憲法9条2項に違反しますし、集団的自衛権の行使が憲法に違反することは歴代内閣の一貫した見解でした。衆議院憲法審査会で3人の憲法学者が「集団的自衛権の行使が許されるとした点は憲法違反」としたとおりです。   内閣と国会が憲法を踏みにじっている今、全国各地で憲法の遵守を裁判所に求めて、憲法前文が定める「平和のうちに生存する権利」の侵害等を根拠として、集団的自衛権行使や後方支援活動実施などの差し止めを求める訴訟、国家賠償法に基づき損害賠償を請求する訴訟が提起されています。   私たちは、各地でおこされている安保法制違憲訴訟を応援し、「安保法制は憲法違反」の判決を求めます。  【要請文】 安保法制の違憲性を認め、その実施を差し止め、日本が戦争をする国にならないようにしてください。<<署名本文 終わり>> ※1 2017-8-19 東京新聞「いわねばならないこと97」---------------------------  ※自筆での署名をご希望の方は https://goo.gl/QkmnXWより署名用紙をダウンロードしてください。(ネット署名か自筆署名のどちらかにご署名お願いします。) 宛先の裁判所は、各地の弁護団/原告団と連携が取れ次第、随時、ブログとネット署名のサイトに追加していきます。  ※裁判についての詳細は、安保法制違憲訴訟の会のHPをご参照ください。 http://anpoiken.jp/     == 違憲訴訟Q&A == 安保法制違憲訴訟の会のHPよりQ :安保法制って何ですか?安保法制は、新法+既存の法律の変更が併せて11の法律にかかわる立法です。この中に、憲法9条に違反するといわれる集団自衛権行使を認める法律や「武力と一体になる行動」だから憲法9条に反するとされてきたような後方支援活動(政府は法律上、劣化ウラン弾も、核ミサイルも運べると答弁)を認めた法律などが入っています。 Q:どう憲法に違反しているんですか?集団的自衛権は憲法9条に違反しています。集団的自衛権行使は日本人が攻撃されてもいないのに、他国を攻撃することができるものです。これは交戦権を持たないという憲法9条2項に違反しますし、集団的自衛権の行使が憲法に違反することは歴代内閣の一貫した見解でした。衆議院憲法審査会で3人の憲法学者が「集団的自衛権の行使が許されるとした点は憲法違反」としたとおりです。 Q:違憲訴訟ってどんな裁判ですか?裁判所は、憲法81条の違憲立法審査権を使えるのだから、「安保法制は憲法違反だ」と判断してもらえばいいんじゃない、と思いますよね。でも、日本の従来の裁判ではこのような法律自体の憲法判断はできず、具体的な権利の侵害が起こること(「事件性」)が必要とされています。たとえば、安保法制によって自衛隊の出動命令が出されたが、その命令に従わない自衛隊員が受けた減給の処分を「その処分は違法だ」と争うような場合がわかりやすい例です。でも、今回も権利の侵害が起きているということが明らかですので、私たちは二つの形の裁判を起こすことにしました。 安保法制にもとづく自衛隊の出動を許さないとする差し止めを求める訴訟(差し止め訴訟といいます)安保法制によって平和的生存権、人格権及び憲法改正・決定権が侵害され、精神的に傷ついたのでその損害を賠償してほしいと請求する国家賠償訴訟(「国賠訴訟」と略します)の二つです。---------------------さらに国際社会では、2016年12月19日国連総会において、すべての人が「平和を享受する権利を有する」と明記された「平和への権利」国連宣言が採択され、国家が関与する戦争や紛争を「人権侵害」とする根拠ができました。 ※平和への権利国際キャンペーン日本実行委員会 ※東京新聞2017-2-19 「平和に生きる権利」日本、採決反対 戦争を「人権侵害」と反対する根拠 国連総会で宣言 「憲法九条にノーベル平和賞を」実行委員会  ☎:090-9159-5363  メール:c.npp4a9@gmail.com 

「憲法9条にノーベル平和賞を」実行委員会 Executive Committee for “The Nobel Peace Prize for Article 9 of the Japanese Constitution”
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Petitioning 横浜地方裁判所

安保法制違憲訴訟を応援! 「安保法制は憲法違反」の声を裁判所に届けよう!

署名サイトURL:https://www.change.org/p/security-laws-are-unconstitutional 安保法制違憲訴訟を応援!「安保法制は憲法違反」の声を裁判所に届けよう!  2015年9月19日、多くの市民の反対の声を無視して安全保障関連法案が強行採決され、その安保法制は、2016年3月29日に施行されました。 安保法制は、憲法の基本原理である立憲主義、平和主義に反するものです。国民に対して十分な説明も、議論もなく、自衛隊が武力を持って世界の紛争地域に出て行くことは、戦後70年間にわたって培われてきた「平和国家」としての日本という「国のありよう」を根底から覆すもので、私たちは断じてこれを認めることはできません。 国会と行政が全く憲法を守ろうとせず、むしろ破壊している今、その遵守を司法に求めて、憲法前文が定める「平和のうちに生存する権利」の侵害や危険等を根拠として、全国20の地方裁判所で31件の集団的自衛権行使や後方支援活動実施などの差し止めを求める訴訟、国家賠償法に基づき原告一人当たり10万円の損害賠償を請求する訴訟が提起されています。原告の人数は約6000人に及んでいます。(金銭的な賠償の請求をしているのは、日本の裁判上、単に法律が違憲だから廃止せよ、という請求をすることは認められておらず、原告一人一人が自分の損害の賠償を請求しないと裁判所が法律の違憲性を判断してくれないからです。)  日本が、なし崩し的に、戦争に関与する国にならないように、勝訴判決を得て、安保法制をもう一度白紙に戻しましょう。 原告、サポーターになることはもちろんのこと、そこまではできない場合でも、この署名に賛同したり(コメントも大歓迎!)、署名をシェア拡散して、一緒に裁判を応援し、盛り上げてください! 集まった署名とコメントは、弁護士を通して裁判所に提出していただきます。(宛先の地裁は、各地の弁護団に連絡が付き次第、随時追加していきます。)一緒に裁判を盛り上げて、安保法制は違憲であることを勝ち取っていきましょう! よろしくお願いいたします! リンク:安保法制違憲訴訟 の会 https://www.anpoikenkanagawa.com/安保法制違憲訴訟かながわの会 https://www.anpoikenkanagawa.com/ ※ネット署名のプライバシーなどについては署名サイトをご参照ください。https://www.change.org/policies ----------------------------【宛先】横浜地方裁判所、 各地の地裁(各地の弁護団と連携が取れ次第随時追加します。) 【要請文】安保法制の違憲性を認め、これによって市民が受けた損害の賠償と、集団的自衛権の行使、後方支援活動・協力支援活動の実施、PKOの駆け付け警護等の実施の差止めを認め、日本が戦争をする国にならないようにして下さい。

「憲法9条にノーベル平和賞を」実行委員会 Executive Committee for “The Nobel Peace Prize for Article 9 of the Japanese Constitution”
310 supporters
Petitioning 民進党神奈川県総支部連合会 , 日本共産党神奈川県委員会 , 自由党神奈川県総支部連合会 , 社民党神奈川県連合

神奈川県でも野党統一候補を!                            憲法違反の「安保法制」廃止・安倍政権退陣のため、 衆議院小選挙区での選挙協力への要望書

URL → https://www.change.org/p/one-kanagawa署名用紙のダウンロードは→ こちら民進党神奈川県総支部連合会日本共産党神奈川県委員会自由党神奈川県総支部連合会社民党神奈川県連合 御中  2015年、憲法違反の「安保関連法案」を廃案にすべく市民と上記貴政党が最後まで結束して奮闘されました。  2016年7月に行われた参議院選挙の結果、改憲勢力が憲法改正の発議可能な三分の二以上の議席を占めましたが、全ての一人区での野党共闘が実現し、一定の成果をあげることができたことは大いに勇気づけられました。これからの国会において、自民党の「憲法改正」の発議を阻止するために貴政党の果敢な取り組みを期待いたします。わたしたち市民も総力を結集して発議阻止のために奮闘いたします。  それと同時に、来る総選挙においては、憲法違反の安保法制を廃止し、憲法違反を続ける安倍政権を退陣に追い込み、自民党の改憲を阻止するために、小選挙区で野党4党が勝利することが絶対条件です。それには、野党4党が統一候補を擁立することが欠かせません。幸いにも、4野党の党首間で「衆院選でもできる限り選挙協力する」ことがすでに合意さています。 この合意をもとに全衆議院小選挙区において野党統一候補が実現されるよう貴政党に切望いたします。 神奈川県内の賛同団体一覧 ------------------------------★野党共闘を求める他の署名 にもご賛同お願いします★党本部あて→https://www.change.org/p/be-united-in-good連合あて→https://www.change.org/p/cooperation  

「憲法9条にノーベル平和賞を」実行委員会 Executive Committee for “The Nobel Peace Prize for Article 9 of the Japanese Constitution”
95 supporters
Petitioning 民進党 , 日本共産党, 自由党 , 社民党, 民進党群馬県総支部 , 民進党神奈川県総支部 , 民進党東京都総支部連合会 , 民進党新潟県総支部連合会 , 民進党長野県総支部連合会 , 民進党滋賀県総支部連合会 , 民進党大阪府総支部連合会 , 民進党鳥取県総支部連合会 , 民進党岡山県総支部連合会 , 民進党広島県総支部連合会 , 民進党愛媛県総支部連合会 , 民進党宮崎県総支部連合会 ...

憲法違反の「安保法制」廃止・安倍政権退陣のため、 衆議院小選挙区での選挙協力への要望書

URL → https://www.change.org/p/be-united-in-good  2015年、憲法違反の「安保関連法案」を廃案にすべく市民と上記貴政党が最後まで結束して奮闘されました。 2016年7月に行われた参議院選挙の結果、改憲勢力が憲法改正の発議可能な三分の二以上の議席を占めましたが、全ての一人区での野党共闘が実現し、一定の成果をあげることができたことは大いに勇気づけられました。これからの国会において、自民党の「憲法改正」の発議を阻止するために貴政党の果敢な取り組みを期待いたします。わたしたち市民も総力を結集して発議阻止のために奮闘いたします。  それと同時に、来る総選挙においては、憲法違反の安保法制を廃止し、憲法違反を続ける安倍政権を退陣に追い込み、自民党の改憲を阻止するために、小選挙区で野党4党が勝利することが絶対条件です。それには、野党4党が統一候補を擁立することが欠かせません。幸いにも、4野党の党首間で「衆院選でもできる限り選挙協力する」ことがすでに合意さています。 この合意をもとに全衆議院小選挙区において野党統一候補が実現されるよう貴政党に切望いたします。  

「憲法9条にノーベル平和賞を」実行委員会 Executive Committee for “The Nobel Peace Prize for Article 9 of the Japanese Constitution”
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Petitioning 馬場成志議員 (参議員安保特別委員会 理事)

「戦争法案」の審議入りに抗議し、廃案を強く要請します。

URL ⇒ https://www.change.org/p/red-card-to-anpo-hoan  「憲法9条にノーベル平和賞を」実行委員会です。  声明文に賛同者を募り、賛同署名&コメントを印刷・持参して各政党に廃案要請行動を行います。  どうか多くの方に賛同の呼びかけをお願いします。  以下、声明文  -------------------------------------------------------------------------  「戦争法案」の審議入りに抗議し、廃案を強く要請します。  5月26日から衆議院本会議で始まった「平和安全法整備法案」と「国際平和支援法案」の審議入りに抗議し、廃案を強く要請します。  そもそも二つの法案の基としている、集団的自衛権の行使を容認する閣議決定自体が違憲であり、集団的自衛権の行使を容認するには、解釈ではなく、国民投票を経るべきである事は、今までの国会で一貫してきた見解です。  ましてや、今回審議入りされた「平和安全法整備法案」と「国際平和支援法案」は、平和という看板こそついているものの、その内容は憲法の平和主義に反し、どちらも戦争のできる国づくりを目指すもので「平和」の名に値しません。  私たちは安倍首相のいう「積極的平和主義」のごまかしを繰り返し指摘してきました。 安倍首相は自衛隊を軍隊にし、集団的自衛権の名のもとにいつでもどこでも、きれめなく自衛隊を派遣できる体制こそが世界の平和に貢献できるような幻想を振りまいています。しかし、世界の現実を見れば、武器による紛争や戦争の終結は結局真の終結にはなっていません。逆に多くの犠牲者と難民と貧困を生み出し、被害者の憎しみの連鎖を生み出し、さらなる紛争や戦争を呼び起こしています。 「美しい国日本」「日本を取り戻す」などの美名のもとに安倍首相が推し進めているのは「特別秘密保護法」によって国民の目も耳もふさぐことであり、「集団的自衛権」の行使による戦争のできる国づくりを通しての軍事大国アメリカへの従属と言えるものです。 今回審議入りした二つの法案はまさに「戦争法案」そのものであり、 戦後70年間日本国民が「日本国憲法」の元に保持してきた平和主義の理念に反するものです。 「平和学」の父とされるノルウエーの政治学者ヨハン・ガルトング氏は、戦争のない状態を「消極的平和」と定義し、その上で、貧困や差別や疾病を克服し、福祉や文化や人々の安全な暮らしなどが保障される状態を「積極的平和」と定義しています。つまり、平和主義、基本的人権の尊重、主権在民の精神に立つ「日本国憲法」こそ積極的平和の理念に立つものです。今や戦後70年を経て、「日本国憲法」は多くの日本国民の願いであり希望であり、日々の生活を支えている現実なのです。  私たちが「憲法9条を長年保持してきた日本国民にノーベル平和賞を」の運動を起こしたのも、戦後の平和を支えた根底に日本国憲法の存在があったことを深く自覚したからであり、この平和憲法、とりわけ9条の「不戦の誓い」を世界中の人々と共有したいと思ったからに他なりません。 今や日本国民の暮らしの基礎ともなっている日本国憲法、その日本国憲法の一番の守り手でなければならない首相自ら憲法違反を重ねていることに強く抗議します。  今回の国会が戦争のできる国づくりの国会とならないようそれぞれが良心に従い、与野党の党派を超えて結束し、戦争法案阻止に全力を挙げてくださることを強く要請いたします。   2015年5月27日 「憲法9条にノーベル平和賞を」実行委員会

「憲法9条にノーベル平和賞を」実行委員会 Executive Committee for “The Nobel Peace Prize for Article 9 of the Japanese Constitution”
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Petitioning Solicitud dirigida al Comité Noruego del Nobel:

Con el fin de dar a conocer la Constitución pacifista del Japón a todas las naciones del mundo, en particular el Artículo 9, dígnense conceder el Premio Nobel de la Paz al pueblo japonés que ha sabido defenderla y conservarla hasta el día de hoy.

Si su firma digital pertenece a otro país, elija "Español" en la columna situada en la parte inferior derecha. El pacifismo impregna todo el entramado de la Constitución japonesa.En su preámbulo, especialmente en el Artículo 9, se afirma, de forma taxativa, que el Japón renuncia a la guerra y jamás emprenderá conflicto bélico alguno. Ha desempeñado, por lo tanto, un papel importantísimo en la prevención de cualquier tipo de tentación bélica que hayan podido abrigar los sucesivos gobiernos que han dirigido los destinos de nuestro país desde que entró en vigor.  Hemos establecido un comité ejecutivo que propugna la concesión del “Premio Nobel de la Paz al Artículo 9 de la Constitución” y comenzado una campaña de recogida de firmas que será presentada al Comité Noruego del Nobel. El establecimiento del comité y de la mencionada campaña, constituyen parte intrínseca de este renovado esfuerzo por proteger, promover y compartir el inestimable valor que encierra el Artículo 9. El Premio Nobel de la Paz se concede a personas u organizaciones. La Constitución misma no puede ser nominada.Para salvar este escollo, hemos pensado que el pueblo japonés, encarnación del espíritu de la Constitución y que ha sabido defenderla y conservarla en su integridad hasta el día de hoy, podría ser objeto de nominación.    Los candidatos al Premio Nobel de la Paz tiene que ser presentados antes del primero de febrero de cada año. Requieren la recomendación de miembros del Parlamento o Asamblea Nacional, profesores eméritos, rectores de universidad, profesores de ciencias sociales, historia, filosofía, derecho, teología...directores de institutos de investigación para la paz y política exterior y anteriores condecorados con el Premio Nobel de la Paz.  En el año 2014, 13 personas y la Asociación de Kobe para la“concesión del Premio Nobel de la Paz al Artículo 9 de la Constitución”, formada por 30 personas, profesores universitarios en su mayoría, recomendaron la candidatura. Esta fue aceptada y el “pueblo japonés, encarnación del Artículo 9”, quedó oficialmente nominado.  Es posible que el pueblo japonés no haya llevado el espíritu de la Constitución a sus últimas consecuencias.Pero no puede negarse que la ha defendido y conservado durante casi setenta años, enfrentado, muchas veces, a la presión de quienes pretenden solucionar los conflictos en el mundo mediante el uso de la violencia y de las armas. Esta fuerza arraiga en una íntima reflexión y arrepentimiento de la trágica guerra en la que una vez nos embarcamos y que nos lleva a desear, ardientemente, la paz y la felicidad para todas la naciones del mundo. Nuestra contribución a la paz y estabilidad mundiales, considerada desde esta perspectiva, no cabe duda de que adquiere enormes dimensiones. No todos los japoneses, por supuesto, están a favor de la actual Constitución. Hasta el momento, sin embargo, no ha sufrido revisión de ninguna clase. Creemos que este significativo hecho se explica por el arrepentimiento y deseo de paz que se apoderó del pueblo japonés después de la guerra. Este ferviente deseo ha pasado de generación en generación y sigue arraigado en el corazón de la mayoría de los japoneses. “Deseo de paz para todo el mundo y desterrar para siempre de la faz de la tierra el horror de la guerra”, lema de nuestra aspiración al Premio Nobel de la Paz, es una meta preñada de sentido y que deseamos compartir con todas las gentes del mundo.   En estos momentos en que soplan vientos revisionistas de la Constitución, esperamos que comprendan nuestro esfuerzo por defenderla y darla a conocer, ya que constituye un camino seguro para que la paz reine definitivamente en el mundo. Muchas gracias por su cooperación.  Comité ejecutivo del “Premio Nobel de la Paz” para el Artículo 9 de la  Constitución del Japón.  Co-Representantes:Tsuneo HOSHINO, Yoshiaki ISHIGAKI, Masayuki OCHIAI, Ruka MATSUMOTO , Junji TAKAHASHI, Naomi TAKASU, Yasuyo TAKEUCHI  --------------------------------------------------------------------- LA CONSTITUCIÓN DE JAPÓN  Nosotros, el pueblo japonés, actuando por intermedio de los representases debidamente elegidos de la Dieta Nacional, determinados a asegurar para nosotros y para nuestra posteridad los frutos de la cooperación pacífica con todas las naciones y los beneficios de la libertad para toda nuestra tierra, y resueltos a evitar los horrores de una nueva guerra como resultado de la acción del gobierno, proclamamos que el poder soberano reside en el pueblo y establecemos firmemente esta Constitución. El Gobierno es un mandato sagrado del pueblo, de quien deriva su autoridad; sus poderes son ejercidos por los representantes del pueblo y sus beneficios son prerrogativa del pueblo. Este es el principio universal de humanidad sobre el cual se basa esta Constitución. Rechazamos y revocamos todas las constituciones, leyes, ordenanzas y decretos imperiales que se opongan a la presente Constitución.  Nosotros, el pueblo japonés, deseamos una paz duradera y, profundamente conscientes de los altos ideales que controlan las relaciones humanas, hemos resuelto preservar nuestra seguridad y existencia, confiados en la justicia y la buena fe de los pueblos amantes de la paz. Deseamos ocupar un lugar digno en la sociedad internacional que lucha por la preservación de la paz y por la abolición definitiva en el mundo de la tiranía y la esclavitud, de la opresión y la intolerancia. Reconocemos que todos los pueblos de la tierra tienen el derecho de vivir en paz, libres de temor y de necesidades.  Creemos que ninguna nación es responsable sólo ante sí misma, sino que las leyes de la moral política son universales y que la obediencia a esas leyes incumbe a todas las naciones que sustentan su propia soberanía y justifican sus relaciones soberanas con otras naciones.  Nosotros, el pueblo japonés, comprometemos nuestro honor nacional en el cumplimiento de estos altos ideales y propósitos con todos nuestros recursos. Capítulo II. Renuncia a la guerra ARTÍCULO 9.  Aspirando sinceramente a una paz internacional basada en la justicia y el orden, el pueblo japonés renuncia para siempre a la guerra como derecho soberano de la nación y a la amenaza o al uso de la fuerza como medio de solución en disputas internacionales.  Con el objeto de llevar a cabo el deseo expresado en el párrafo precedente, no se mantendrán en lo sucesivo fuerzas de tierra, mar o aire como tampoco otro potencial bélico. El derecho de beligerancia del estado no será reconocido. http://www.cu.emb-japan.go.jp/es/docs/constitucion_japon.pdf -------------------------------------------------

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Petitioning tonga

No matter what reasons there may be, please do not wage war. Please settle disputes through peaceful negotiation. Please strive for peacemaking.

To the Leaders of the World No matter what reasons there may be, please do not wage war.    Please settle disputes through peaceful negotiation. Please strive for peacemaking.  Human beings have learned repeatedly about the tragedy of settling wars and disputes by force. However, still today, many citizens and children around the world are being entangled in cruel tragedy by force. We believe, no matter how difficult, the time has come for human beings, even those who have made nuclear weapons, to choose a way of living together through negotiation and not by force.  Now, at this very moment, on the earth, in the name of self-defense, people are taking up weapons, are not treating people as human beings, are hurting and killing each other, are causing many people to become blood shed, are destroying people’s lives, and are forcing people to live in fear and grief.  The earth in which we live is connected as one. Each person is important and deserves to be loved.  In order that all people in the world can equally escape from the fear of war, and live in peace, we request the following to the leaders of all the countries: 1) No matter what reasons there may be, please do not wage war. 2) Please settle all disputes through peaceful negotiation. 3) Please strive to mediate in seeking reconciliation through negotiation, without neglecting any parties.  May the world realize a society, where all people in the world can live alike, in peace!  With wishes for peace, The Executive Committee of “The Nobel Peace Prize for Article 9”         http://nobel-peace-prize-for-article-9.blogspot.jp/        Other petition: http://chn.ge/1bNX7Hb 

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Petitioning Malawi

No matter what reasons there may be, please do not wage war. Please settle disputes through peaceful negotiation. Please strive for peacemaking.

To the Leaders of the World No matter what reasons there may be, please do not wage war.    Please settle disputes through peaceful negotiation. Please strive for peacemaking.  Human beings have learned repeatedly about the tragedy of settling wars and disputes by force. However, still today, many citizens and children around the world are being entangled in cruel tragedy by force. We believe, no matter how difficult, the time has come for human beings, even those who have made nuclear weapons, to choose a way of living together through negotiation and not by force.  Now, at this very moment, on the earth, in the name of self-defense, people are taking up weapons, are not treating people as human beings, are hurting and killing each other, are causing many people to become blood shed, are destroying people’s lives, and are forcing people to live in fear and grief.  The earth in which we live is connected as one. Each person is important and deserves to be loved.  In order that all people in the world can equally escape from the fear of war, and live in peace, we request the following to the leaders of all the countries: 1) No matter what reasons there may be, please do not wage war. 2) Please settle all disputes through peaceful negotiation. 3) Please strive to mediate in seeking reconciliation through negotiation, without neglecting any parties.  May the world realize a society, where all people in the world can live alike, in peace!  With wishes for peace, The Executive Committee of “The Nobel Peace Prize for Article 9”         http://nobel-peace-prize-for-article-9.blogspot.jp/        Other petition: http://chn.ge/1bNX7Hb   

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Petitioning EU

No matter what reasons there may be, please do not wage war.Please settle disputes through peaceful negotiation. Please strive for peacemaking.

To the Leaders of the World No matter what reasons there may be, please do not wage war.    Please settle disputes through peaceful negotiation. Please strive for peacemaking.  Human beings have learned repeatedly about the tragedy of settling wars and disputes by force. However, still today, many citizens and children around the world are being entangled in cruel tragedy by force. We believe, no matter how difficult, the time has come for human beings, even those who have made nuclear weapons, to choose a way of living together through negotiation and not by force.  Now, at this very moment, on the earth, in the name of self-defense, people are taking up weapons, are not treating people as human beings, are hurting and killing each other, are causing many people to become blood shed, are destroying people’s lives, and are forcing people to live in fear and grief.  The earth in which we live is connected as one. Each person is important and deserves to be loved.  In order that all people in the world can equally escape from the fear of war, and live in peace, we request the following to the leaders of all the countries: 1) No matter what reasons there may be, please do not wage war. 2) Please settle all disputes through peaceful negotiation. 3) Please strive to mediate in seeking reconciliation through negotiation, without neglecting any parties.  May the world realize a society, where all people in the world can live alike, in peace!  With wishes for peace, The Executive Committee of “The Nobel Peace Prize for Article 9”         http://nobel-peace-prize-for-article-9.blogspot.jp/        Other petition: http://chn.ge/1bNX7Hb 

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Petitioning China

No matter what reasons there may be, please do not wage war.Please settle disputes through peaceful negotiation. Please strive for peacemaking.

日本語 ⇒ https://www.change.org/p/no-war-1 To the Leaders of the World No matter what reasons there may be, please do not wage war.    Please settle disputes through peaceful negotiation. Please strive for peacemaking.  Human beings have learned repeatedly about the tragedy of settling wars and disputes by force. However, still today, many citizens and children around the world are being entangled in cruel tragedy by force. We believe, no matter how difficult, the time has come for human beings, even those who have made nuclear weapons, to choose a way of living together through negotiation and not by force.  Now, at this very moment, on the earth, in the name of self-defense, people are taking up weapons, are not treating people as human beings, are hurting and killing each other, are causing many people to become blood shed, are destroying people’s lives, and are forcing people to live in fear and grief.  The earth in which we live is connected as one. Each person is important and deserves to be loved.  In order that all people in the world can equally escape from the fear of war, and live in peace, we request the following to the leaders of all the countries: 1) No matter what reasons there may be, please do not wage war. 2) Please settle all disputes through peaceful negotiation. 3) Please strive to mediate in seeking reconciliation through negotiation, without neglecting any parties.  May the world realize a society, where all people in the world can live alike, in peace!  With wishes for peace, The Executive Committee of “The Nobel Peace Prize for Article 9”         http://nobel-peace-prize-for-article-9.blogspot.jp/        Other petition: http://chn.ge/1bNX7Hb       

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