広告ガイドライン

Change.orgは世界最大のソーシャル署名プラットフォームとして、世界中のどこからでも、「変えたい」気持ちを形にする人をサポートしています。この仕組みを維持するため、Change.orgは団体に広告を提供し、団体の取り組みに関心がありそうな利用者に紹介しています。

この広告は、「スポンサーキャンペーン」としてサイト上に表示されます。Googleの検索刻々、YouTubeの動画広告、Twitterの広告であるプロモツイートなどと同じようなものとお考えください。Change.orgでは、利用者の方々の興味関心に合うスポンサー・キャンペーンを表示するよう努めています。

何千万人もの個人の利用者の皆様にオープンなプラットフォームを提供するために、Change.orgのスポンサーキャンペーンでは、幅広い視点のキャンペーンを受け付けていますが、キャンペーン内容の主張や広告主団体について、Change.orgが支持・賛同するものではありません。

他のオンラインプラットフォームの広告と同様に、Change.orgでもガイドラインを設け、利用者にも、広告主にも透明性のあり安全な利用を保証しています。


Change.orgにおける広告ガイドライン

1. ヘイトグループや、それに属する個人・団体にはChange.orgの広告を提供しない。

2. Change.org上でヘイトスピーチ、暴力、差別を助長する広告は表示できない。特に以下のような例は許可されない。

・いじめ、ハラスメント、脅迫を助長するもの
・ヘイトグループやそれに属する個人・団体を宣伝するもの
・ヘイトスピーチを利用したり、助長する広告
・差別を受けてきた人々やその集団、特に人種、民族、肌の色、国民性、宗教、障害、性別、年齢、兵役経験、性的志向、や性自認などで区別した人々に対する差別を明らかに助長・奨励するもの

3. 広告主は、法律や関連する制約を遵守すること。

4. Change.orgには、技術的制約、社内資源の制約、自社と利用者を保護するために、広告を拒否する権利を有する。