

ジョン・キー首相(NZ): 日本のハンドウイルカ生体販売をワシントン条約で禁止して下さい。 #dolphin


ジョン・キー首相(NZ): 日本のハンドウイルカ生体販売をワシントン条約で禁止して下さい。 #dolphin
署名活動の主旨
English signature | Change.org
【概要】
・私は、今年2月に太地で漁業組合や町議の方と直接話した日本人です。
・世界的に注目されている太地では、生きたハンドウイルカの生体販売で利益を出しています。
・太地のハンドウイルカを守るには、2013年3月のワシントン条約で取引禁止にするしかありません。
・2006年、黒海ハンドウイルカの国際取引は禁止された。この成功事例を太平洋のハンドウイルカにも実現しよう!
・3月開催のワシントン条約会議で、ジョン・キー首相にハンドウイルカの国際的な取引禁止を要望しましょう!
【詳細】
「今年2月に太地を訪問」
私は、2013年2月7日~2月9日(3日間)太地を訪問し、イルカ漁の問題解決に向けて漁業組合や地元議員の方と話しました。その結果、多くのハンドウイルカが生体販売されている状況を知り、1日も早くハンドウイルカを助けたいと考えました。
「ハンドウイルカの生体販売」
今現在、太地のハンドウイルカは高額で国際取引(1頭当たり、300~500万円)が行われます。またイルカたちは、小さいプールへ閉じ込められ、行動を制限され、強いストレスを受けている事から、短命で亡くなるケースも多く、私はその光景を目して愕然としました。
※2010年に生体販売されたハンドウイルカは168頭
「ハンドウイルカをワシントン条約で取引禁止へ」
2006年のCOP12(第12回生物多様性条約締約国会議)にて、グルジアが黒海ハンドウイルカを附属書Ⅱ⇒附属書Ⅰへの移行提案を行い採択されました。
この規制強化により、商業目的の国際取引が禁止されました。日本地域に生息する太平洋のハンドウイルカも附属書Ⅱ⇒附属書Ⅰへ規制強化するように、強く要望しましょう!
「ジョン・キー首相(NZ)にハンドウイルカの国際的な取引禁止を要望しよう」
ニュージランドは捕鯨反対の立場であり、私と一緒にジョン・キー氏へ要望してください。皆様の力を貸してください!あなたの国の政治家や著名人に、この署名を広く伝えて協力やサポートを呼びかけて下さい。
そして、1日も早く広い海へイルカたちを解放しましょう!
【関連情報】
「STOP dolphin trade - YouTube」
http://www.youtube.com/watch?v=Km8MYe41nPE&feature=youtu.be
「Catherine Yick, Corporate Communications Manager: Stop Profiting from the Misery of the Taiji Dolphins!」
https://www.change.org/petitions/hong-kong-airlines-stop-profiting-from-the-misery-of-the-taiji-dolphins
「STOP supporting travelling dolphin circuses!」
https://www.change.org/petitions/stop-supporting-travelling-dolphin-circuses
署名活動の主旨
English signature | Change.org
【概要】
・私は、今年2月に太地で漁業組合や町議の方と直接話した日本人です。
・世界的に注目されている太地では、生きたハンドウイルカの生体販売で利益を出しています。
・太地のハンドウイルカを守るには、2013年3月のワシントン条約で取引禁止にするしかありません。
・2006年、黒海ハンドウイルカの国際取引は禁止された。この成功事例を太平洋のハンドウイルカにも実現しよう!
・3月開催のワシントン条約会議で、ジョン・キー首相にハンドウイルカの国際的な取引禁止を要望しましょう!
【詳細】
「今年2月に太地を訪問」
私は、2013年2月7日~2月9日(3日間)太地を訪問し、イルカ漁の問題解決に向けて漁業組合や地元議員の方と話しました。その結果、多くのハンドウイルカが生体販売されている状況を知り、1日も早くハンドウイルカを助けたいと考えました。
「ハンドウイルカの生体販売」
今現在、太地のハンドウイルカは高額で国際取引(1頭当たり、300~500万円)が行われます。またイルカたちは、小さいプールへ閉じ込められ、行動を制限され、強いストレスを受けている事から、短命で亡くなるケースも多く、私はその光景を目して愕然としました。
※2010年に生体販売されたハンドウイルカは168頭
「ハンドウイルカをワシントン条約で取引禁止へ」
2006年のCOP12(第12回生物多様性条約締約国会議)にて、グルジアが黒海ハンドウイルカを附属書Ⅱ⇒附属書Ⅰへの移行提案を行い採択されました。
この規制強化により、商業目的の国際取引が禁止されました。日本地域に生息する太平洋のハンドウイルカも附属書Ⅱ⇒附属書Ⅰへ規制強化するように、強く要望しましょう!
「ジョン・キー首相(NZ)にハンドウイルカの国際的な取引禁止を要望しよう」
ニュージランドは捕鯨反対の立場であり、私と一緒にジョン・キー氏へ要望してください。皆様の力を貸してください!あなたの国の政治家や著名人に、この署名を広く伝えて協力やサポートを呼びかけて下さい。
そして、1日も早く広い海へイルカたちを解放しましょう!
【関連情報】
「STOP dolphin trade - YouTube」
http://www.youtube.com/watch?v=Km8MYe41nPE&feature=youtu.be
「Catherine Yick, Corporate Communications Manager: Stop Profiting from the Misery of the Taiji Dolphins!」
https://www.change.org/petitions/hong-kong-airlines-stop-profiting-from-the-misery-of-the-taiji-dolphins
「STOP supporting travelling dolphin circuses!」
https://www.change.org/petitions/stop-supporting-travelling-dolphin-circuses
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2013年2月22日に作成されたオンライン署名
